トランプ氏、中東「2 国家解決」・和平計画「年内」提示。「イスラエルは何か相手側にとって良い事を・・

朝鮮韓国・中国が現在まで執拗な史実捏造で、舌先三寸の反日戦略を続けてきた結果は、結局のところ日本との外交の全てに於いて自ら足かせを付け、それに縛られ続けるシステムから逃れられない、負の論理構造を創って来ただけとなって居り、人類の繁栄と発展性・生産性に逆行した、非人間的、邪悪な姿勢である事を認識させ、改心させる事が重要課題とスベキ現状にあると思います。理屈は簡単、他国に合わせるのでは無く、邪心を捨てて、一次証拠・一級証拠による歴史上の事実に基づき、盗んだもの歴史の事実を捻じ曲げた事柄を、歴史の事実と整合性をとれる歴史認識に正せば良いだけの事です。
日本政府としては、現在まで侵略史観強要・従軍慰安婦の強制連行性奴隷の強要・南京大虐殺強要等々、所謂、事実詐称の歴史サギ・テロに対して正式に受入れた事は一度も無く、国々の認識の違いを歴史学上の問題であるとして外交問題にはして居りません。外交問題として扱ってる事柄は、大戦に関わった人々に迷惑が及んだ事実、弱者の立場にあった人々が、世界の安全保障上の必要から、国際法上合法でありながらも意に沿わない人生に追い込んだ事に対する、お詫びと人道的見地の拠出金を出している実情であり、決して、日本政府は現在まで、史実捏造や歴史詐欺テロを一度たりとも受入れた事は無いと、主権者日本人も、非主権者第三国人も明確に確認しておく必要があると思います。

経済と安全保障とは表裏一体の現実の中、世界の警察として大戦後も戦争を続けて来た米国は、その戦略上の上での経済関係が構築されて来た事を正確に把握の上、市場の原理を無視しない、自由主義国家としての姿勢を崩さないで欲しいと思いますね。

二回目の米朝会談も、北朝鮮の朝鮮労働党委員長金正恩氏が、国民の前に謝罪した事が本心である以上、人民の生活向上の為になる方策がトランプさんとの協議の中でも、最重要事項になって居ると思われます。
この北朝鮮問題と中東問題は、トランプ構想に於いて一体の問題と位置付けられて居たのは周知の通り、その実情が水面上に現れ始めて来て居ります。





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【独自】金正恩氏「安倍晋三首相と向き合う」 韓国の文在寅大統領が明かす 日本政府は慎重に分析
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%80%90%E7%8B%AC%E8%87%AA%E3%80%91%E9%87%91%E6%AD%A3%E6%81%A9%E6%B0%8F%E3%80%8C%E5%AE%89%E5%80%8D%E6%99%8B%E4%B8%89%E9%A6%96%E7%9B%B8%E3%81%A8%E5%90%91%E3%81%8D%E5%90%88%E3%81%86%E3%80%8D-%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AE%E6%96%87%E5%9C%A8%E5%AF%85%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%8C%E6%98%8E%E3%81%8B%E3%81%99-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%AF%E6%85%8E%E9%87%8D%E3%81%AB%E5%88%86%E6%9E%90/ar-AAAFsUf#page=2
株式会社 産経デジタル 2018/09/26 22:18
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 【ニューヨーク=田北真樹子】安倍晋三首相と韓国の文在寅大統領が米ニューヨーク市内で行った25日午前(日本時間26日未明)の日韓首脳会談で、文氏は先の南北首脳会談の内容について「金正恩朝鮮労働党委員長は拉致問題も含め、安倍首相と向き合う必要があると分かっている」と説明していたことが分かった。文氏は「金氏は適切な時期に日本と対話し、関係改善を模索していく用意があると表明した」とも語った。

 複数の日本政府関係者が26日明らかにした。ただ、北朝鮮との関係改善を急ぐ文氏の説明であることから、政府は内容を慎重に分析する必要があるとの理由で公表はしていない。

 関係者によると、文氏は安倍首相に対し、18~20日に平壌で行われた南北首脳会談でも拉致問題の解決を働きかけたと説明。金氏が安倍首相と向き合う必要性を認識していると解説する一方で、「今のままではまだ環境が整っていない。日本は非核化に向けて建設的に環境をつくってほしい」との考えも表明した。

 文氏は日韓首脳会談の冒頭、「私は朝鮮半島の平和構築のために日朝関係の正常化が必ず必要だと思っており、日朝首脳会談の実現に向けて積極的に支持し、協力する」と語った。

 安倍首相は南北首脳会談で拉致問題を含む日朝関係に言及したことに謝意を示し、「北朝鮮との相互不信の殻を破り、金氏と直接向き合う用意がある」と述べた。また、「北朝鮮から非核化に向けた意味のある行動を引き出すためには、制裁維持が必要だ」と呼びかけ、文氏も同調した。両首脳は日韓、日韓米が引き続き緊密に連携する方針を再確認した。

 一方、安倍首相は慰安婦問題に関する日韓合意の着実な履行を改めて求めた。文氏は「日韓合意を破棄しない、再交渉を求めない」などと強調。日韓合意に基づき設立された「和解・癒やし財団」については「正常に機能しておらず解決する必要がある」と述べ、財団の解散を示唆した。

 安倍首相は日本の朝鮮半島統治下での徴用工問題についても蒸し返さないよう提起した。





日米が新通商交渉入りで合意 両首脳、自動車追加関税は回避
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E6%97%A5%E7%B1%B3%E3%81%8C%E6%96%B0%E9%80%9A%E5%95%86%E4%BA%A4%E6%B8%89%E5%85%A5%E3%82%8A%E3%81%A7%E5%90%88%E6%84%8F-%E4%B8%A1%E9%A6%96%E8%84%B3%E3%80%81%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E8%BF%BD%E5%8A%A0%E9%96%A2%E7%A8%8E%E3%81%AF%E5%9B%9E%E9%81%BF/ar-AAAGy8W#page=2
共同通信社 2018/09/27 06:36
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 【ニューヨーク共同】安倍晋三首相は26日(日本時間27日)、トランプ米大統領とニューヨークで会談し、2国間による「日米物品貿易協定」(TAG)の締結に向け、関税協議を含む通商交渉に入ることで合意した。協議中は米側による自動車への追加関税の発動を回避することで一致。首相は、農林水産品では環太平洋連携協定(TPP)の水準までしか関税を引き下げない方針を伝え、トランプ氏は尊重する考えを示した。両首脳は北朝鮮核問題を巡る連携も確認した。

 両政府は貿易分野に関し、成果を盛り込んだ共同声明を発表した。交渉は米側の手続きの関係で、開始まで時間がかかる見通し。




トランプ氏、中東「2国家解決」を初めて支持 年内に和平計画提示へ
2018/09/27 06:12
https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E6%B0%8F%E3%80%81%E4%B8%AD%E6%9D%B1%E3%80%8C2%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E8%A7%A3%E6%B1%BA%E3%80%8D%E3%82%92%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E6%94%AF%E6%8C%81-%E5%B9%B4%E5%86%85%E3%81%AB%E5%92%8C%E5%B9%B3%E8%A8%88%E7%94%BB%E6%8F%90%E7%A4%BA%E3%81%B8/ar-AAAGRUs#page=2
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【AFP=時事】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は26日、国連総会(UN General Assembly)に合わせ米ニューヨークでイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ(Benjamin Netanyahu)首相と会談し、中東和平に向けた計画を年内に提示すると明言するとともに、イスラエルとパレスチナの「2国家解決」への支持を初めて表明した。同大統領は引き続きイスラエル側を支持する一方で、パレスチナ側の和平交渉復帰に自信を見せた。

トランプ氏、中東「2国家解決」を初めて支持 和平計画「年内」提示へ: 米ニューヨークでの会談で握手を交わすドナルド・トランプ米大統領(右)とベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相(2018年9月26日撮影)。© Nicholas Kamm / AFP 米ニューヨークでの会談で握手を交わすドナルド・トランプ米大統領(右)とベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相(2018年9月26日撮影)。
 トランプ大統領は計画を提示する日程について、「今後2、3か月の間だろう」と語った。また、同大統領はこの会談で初めて「2国家解決」への支持を明言し、「それが一番うまくいくと思っている」と発言。「本当に何かが起こると信じている。それを1期目の任期終了(2021年1月)までに達成することが私の夢だ」と続けた。

 中東和平プロセスは昨年、トランプ大統領がエルサレム(Jerusalem)をイスラエルの首都として認定し、それに抗議したパレスチナ側がトランプ政権との接触を遮断したことを受け、実質的に停止。さらに、米・パレスチナ関係はここ数週、米政府がパレスチナ難民向けの資金援助を削減したことを受けて悪化している。

 しかしトランプ大統領は会談で、「彼らは絶対に交渉に戻ってくる」「絶対に、100%だ」と述べ、パレスチナ側が近く交渉に復帰することへの確信を示した。

トランプ氏、中東「2国家解決」を初めて支持 和平計画「年内」提示へ: 米ニューヨークでのドナルド・トランプ米大統領との会談で発言するベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相(2018年9月26日撮影)。© Nicholas Kamm / AFP 米ニューヨークでのドナルド・トランプ米大統領との会談で発言するベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相(2018年9月26日撮影)。
トランプ氏、中東「2国家解決」を初めて支持 和平計画「年内」提示へ: 米ニューヨークでのベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相との会談で発言するドナルド・トランプ米大統領(2018年9月26日撮影)。© Nicholas Kamm / AFP 米ニューヨークでのベンヤミン・ネタニヤフ・イスラエル首相との会談で発言するドナルド・トランプ米大統領(2018年9月26日撮影)。
 また、同大統領は「良いことがたくさん起きている」と述べる一方、「イスラエルは何か相手側にとって良いことをしなければならない」と語り、イスラエル側の譲歩を促した。







金氏と会談「近い」とトランプ氏
非核化へ、米国務長官10月訪朝
https://this.kiji.is/417694303056348257
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トランプ米大統領(ゲッティ=共同)、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長(朝鮮通信=共同)
 【ニューヨーク共同】トランプ米大統領は26日、ニューヨークの国連本部で、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長との会談を「非常に近い将来」に行うと記者団に述べた。日時と場所を近く発表すると明言した。ポンペオ米国務長官が調整のため10月に訪朝する。米朝首脳会談は6月12日にシンガポールで開かれて以来、2度目になる。非核化協議の膠着を受け、トップ同士による直談判で打開する必要があると判断したもようだ。

 ポンペオ氏は26日、ニューヨークを訪問中の北朝鮮の李容浩外相と会談したとツイッターで明らかにした。首脳会談や非核化に向けた次の措置を議論したという。


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