中国国防幹部が訪日延期 「尖閣」「ウイグル」に反発か。本日の河村発言を支持、南京の真実究明討論会盛況


「南京事件を自由に議論する議員有志の会」主催による討論会が、昨日の5月19日、名古屋市北文化小劇場に於いて、第一回 "自由な論議で「南京の真実」の究明をしよう !" 公開討論会として河村名古屋市長挨拶に始まり、司会:山本久樹名古屋市議、パネリスト:藤岡信勝拓大客員教授・桜井治幸元市議・藤沢忠将市議のスムーズなチームワークを感じさせながら、客席の熱い雰囲気の下、肯定派の日本共産党側ドタキャンの形で討論会は行われ、それでも参集者は増えて居りました。
略満員の大盛況でしたが、第二回目には共産党など自虐史観派も逃げられない様に、市議の藤沢さんから取り付けて有る様なので期待したいところです。

藤岡さんの隣へ座る筈だった討論相手の日本共産党は、何時ものドタキャンですから、 ま、常套手段は予測はしてたでしょうけど、せめて主催者が予備の準備が出来る位の時間を考えてキャンセルするくらいの常識を、日本共産党には求めたいところです。

河村さんの体験談は初耳の話でしたが概略は下記の様な話です。
南京大虐殺問題の存在を友好都市ロス市との公式イベント席上で、派遣団の一人の美人さんから聞かされ、その赤裸々なストーリーに顔から火が出る程の恥ずかしさと怒りを覚え、以後、この話の疑念払拭に動いて来て居た事を話されて居りました。

こう言った、ココまでの経緯経過を新聞テレビが無視してること自体、国民にマスゴミ等と無視されつつ有る実情に営利企業として危機感を覚えないんですかね。
非常に不思議に思うところです。

しかし、下記ニュースの通りシナ側がこの騒ぎに触れたく無くなってる様なので、下僕メディアとしては当然なのかも知れませんね。

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自由な議論で「南京の真実」の究明をしよう! 参集風景.240519 草莽愛知、

http://youtu.be/oNYaG6h5X1M




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