民主党は、日教組教育被害者の集団、自公連立政権時の負の部分しか学んで来なかった事が明白になってますね

民主党に於いては、野党時代にネクストキャビネットだ影の内閣だ等と叫んでましたが、ヤハリ日教組教育被害者の集団、自公連立政権時の負の部分しか学んで来なかった事が明白になってますね。それにも増して左翼思想独特の

外国人組織へ講演参加等のオネダリ効果が伴う政治活動は実際に存在し、韓国居留民団などの大会などでも外国人参政権を約束したりしてました。

現在の日本の政界に於いて、最も危うい政治資金は在日マネーでしょうね。

中でもパチンコ献金は「特殊景品」なる怪しげな品物を認可してしまった上で、それを三店・四店をタライマワシしてる内の最終段階では、パチンコ球が現金に換金できると言う仕掛けに於いて、客がホールにお金を支払って借りた玉を返す時、お菓子とか洗剤などに変えず、代わりに「特殊景品」なるシロモノにスリ替える事を可能とし、客はその「特殊景品」を手にして、次に客はその足で「景品交換所」と言う、その「特殊景品」売買を専門にする認可業者に売れば、決められた相場価格に応じた現金を手にする事が出来、パチンコ遊戯台が、事実上は賭博台として利用出来てる様に仕組まれた「出玉換金システム」により、多くの日本人達の財布の中身が、在日組織へ流されて来てました。
その額は膨大なモノとなり、バブル崩壊直前の一時期は世界的企業の上を行くのかと思わせる程に膨れ上がって居ました。不景気の今日でもそのパチンコマネーは、政・管・行、或いは、拉致事件や日本社会に於けるギャングストーキングと言う、日本の地域社会で見られてる、犯罪のシステム構築での在日パワーにも強く影響して居るものです。

日本の全分野を溶かし続けてるこのパチンコマネーは、その不法性を糾弾し続けて枯渇させねばならないのは明白です。


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「隠れ外国人献金」という名の時限爆弾
玉木雄一郎提供:たまき雄一郎の挑戦記 世界の中心で政策をさけぶ
 2011年03月07日13時22分
http://news.livedoor.com/article/detail/5394853/
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.前原大臣が辞任した。

本件に関する、私の考えはシンプルだ。

「法律に抵触する以上、辞任はやむを得ない。」

以上である。

ただし、今回のケースは、国益に照らして極めて深刻な前例を作ってしまったことを、立法府に身を置く全ての議員が自覚をすべきだ。

今回の前原大臣のケースは、年5万円で合計20万円の「小額」であり、また、献金してもらっていることを知らなかったという「故意なき」献金だとされている。

これに対して、

「額の多寡は問題ではない、辞めるべきだ。」とか、「故意がどうかは問題ではない、辞めるべきだ。」という論調が野党を中心に出ている。

実は、私も、額の多寡や故意の有無は関係なく、法令に抵触すると考えている。

問題はここだ。

現行の政治資金規正法22条の5の規定によれば、額の多寡や故意性は、構成要件を成していない。したがって、例えば、「1円」の献金を「故意なく」外国人から受け取った場合であっても法に抵触し、閣僚は辞任しなければならなくなる。

しかし、私が深刻な問題だと考えているのは、今回のような辞任が前例となれば、皮肉にも、法の趣旨とは逆に、外国勢力の付け入る隙を拡大すると懸念する可能性があるということだ。

つまり、日本の政策に影響力を及ぼそうとするA国があったとして、このA国が、日常生活において日本人と区別がつかない「外国人」をして、将来有望な政治家に毎年小額の寄付をさせ続け、その政治家が大臣や総理になったときに、その「隠れ外国人献金」を暴露すれば、彼/彼女を政治的に抹殺することができるからである。

いわば、日本人及び日本法人名を使って行われた「隠れ外国人献金」は、一種の時限爆弾である。

ただ、その爆弾の起爆を防ぐ有効な方法が一つある。

それは、与野党を超えた政治家の良識だ。

形式的に法に抵触した場合であっても、その中身を冷静に吟味し、当該献金が、立法者の予定した真に違法性のあるものなのかどうかを実質的に判断し、政争の具にしないという良識が働けば、外国勢力による介入を防ぐことができる。

今回、金額の多寡や故意の有無に関わらず前原大臣が辞任してしまったことは、「隠れ外国人献金」という時限爆弾の破壊力を飛躍的に高めたとも言える。

今後、政治資金規正法22条の5に形式的に抵触するケースの政治的取り扱いについては、党利党略ではなく、国益に照らした慎重な判断が必要だと考えるし、必要であれば法改正も必要だと思う。

国益を忘れて与野党が足の引っ張り合いを続けることは、大きな危険性をはらむ。

今、立法府の良識が試されている。


前原誠司前外相辞任は、「在日韓国人の参政権運動」に絡む民主党国会議員「違法献金」事件隠蔽が目的だ 板垣英憲提供:板垣 英憲「マスコミに出ない政治経済の裏話」2011年03月07日20時20分
http://news.livedoor.com/article/detail/5396339/
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◆前原誠司前外相が3月6日夜、スッパリと潔く辞任したとマスメディアの大半が報道している。だが、真相は、まったく違う。菅直人政権どころか、日本国全体を揺るがしかねない大きな疑惑が浮上してきているのである。

 前原誠司前外相は、政治資金規正法が禁じている外国人からの献金、すなわち日本に帰化していない「在日韓国人」から、1回5万円につき、計5回25万円を受領していた事実を、参院予算委員会で自民党の西田昌司参院議員から厳しく追及されて、素直に認めた。これが、蟻の一穴になり、民主党衆参両院のかなり数の国会議員が「在日韓国人」から「違法献金」を受領してきた事実がバレてしまう恐れが出てきた。

 これを手早く隠蔽し、大事件に拡大するのを防がなくてはならない差し迫った目的で、前原誠司前外相の辞任を早めざるを得なかったというのである。

 前原誠司前外相は6日午後6時半、首相公邸に入り、菅首相に「辞意」を伝えた。これに対して、菅首相が強く慰留した。前原誠司前外相の辞意は堅く、午後7時半ごろから枝野幸男官房長官と福山哲郎官房副長官が加わり、さらに説得に当たった。

 しかし、翻意させることができず、約2時間に及ぶ慰留説得は失敗に終わった。前原誠司前外相は9時半ごろ、公邸を出て、午後9時55分、外務省で記者会見し、辞任を表明した、ということになっている。

 だが、「約2時間に及ぶ慰留説得」というのは、真っ赤なウソである。本当は、「民主党衆参両院のかなり数の国会議員が『在日韓国人』から『違法献金』を受領してきた事実をいかに隠蔽するか」を検討し、とりあえず、「前原誠司前外相の辞任」によって、野党やマスメディアをめくらまししようとした。はっきり言えば、「証拠隠滅」の口裏合わせが行われたという疑惑である。

◆実は、2009年8月31日の総選挙の際、民主党の候補者が、日本に定住する在日韓国人と韓国系日本人のための人格なき社団である「在日本大韓民国民団(中央本部がある韓国中央会館=東京都港区南麻布1丁目7番32号、旧・在日本大韓民国居留民団、略称「民団」、会員約50万人)から物心両面で支援を受けていた。

 民団は、在日韓国人に参政権を日本に実現して欲しいという強い「政治目的」を持ち、「外国人参政権獲得運動」を全国展開している。

 そのために、かねがね民主党所属の衆参両院の国会議員に「違法献金」を続けてきており、「ズブズブの関係」にあると言われて久しい。

 総選挙や参院選挙ともなれば、「違法献金」を行うとともに、在日韓国人には、選挙権がないので、投票権できないけれど、焼肉店、パチンコ店、金融関係店、韓国クラブなどに勤務する従業員である日本人や出入りする日本人客に「候補者の名前」をアピールしたり、ポスターを店内に貼ったりして、事実上の選挙運動を行って支援している。つまりは、「選挙マシン」として作動しているのだ。

◆民団中央本部は、全国各地の支部単位に開催する大集会に役員を派遣して、壇上のひな壇に候補者たちをに並べて、「外国人参政権実現」を訴えるとともに、選挙支援を叫んでいる。前回総選挙の際、東京都立川市で開かれた大集会には、当時、民主党代表代行だった菅直人首相や長島昭久衆院議員(現・防衛政務官)ら候補者がひな壇に並んでいたという。

 ところが、長島昭久衆院議員が、「参政権を得たいなら、日本に帰化すべきだ」と発言してしまった。これに対して、民団役員らが、不満を抱き、その後、「長島昭久を落せ」と物凄い圧力をかけてきたという。ことほど左様に、民団およびその会員は、明確な政治目的を持って、民主党衆参両院の国会議員に「違法献金」をし続けているというのである。


前原誠司前外相の政治団体に「違法献金」していた京都市山科区椥辻の焼肉店「じゅん」経営の在日韓国人女性(72)と夫は、民団と北朝鮮系の「朝鮮総連」の両方に二股をかけて活動しており、当然、「外国人参政権獲得運動」に参加している。前原誠司前外相が中学2年生のころから親切にし、面倒を見てきたという関係だけではないのである。

◆これに対して、菅首相や岡田克也幹事長らは、前原誠司前外相があまりにも無用心に、政治資金収支報告書に「5万円以上の献金者の氏名・住所」を起債していたという事実を知り、泡を食ったらしい。適当に誤魔化して処理していればよかったのに、バカ正直に記載していたのをあっさりと認めたからである。

 そこで岡田克也幹事長は、前原誠司前外相が「事務的ミス」(政治資金収支報告書に記載しないで、隠すべきであるのに記載してしまったミスという意味)と言って、適当に繕ってくれるのを期待していた。

 にもかかわらず、前原誠司前外相が「事務的ミス」と言い逃れせず、事実を認めたことから、大変なことになると恐れた。この小さな傷から、数多くの民主党衆参両院の国会議員が在日韓国人から「違法献金」を受けてきた実態が、次々に明るみに出て、大事件に発展拡大される事態を憂慮したのである。

 小沢一郎元代表は、得たいの知れない「市民団体」により東京地特捜部に刑事告発され、さらに不起訴処分後、東京第3、第5検察審査会に「強制起訴を求める申し立て」をされ、いま強制起訴されている。

 これと比べると、「外国人参政権」は、日本国家の統治行為に関する大問題であり、大事件である。政治資金規正法が外国からの献金を禁止しているのは、外国勢力から政治的圧力を受けるのを防ぐ目的があるからである。

 この意味では、得たいの知れない「市民団体」は、まずは前原誠司前外相を政治資金規正法違反容疑で東京地特捜部に刑事告発すべきである。そこから、この事件は、大事件に発展拡大する。端緒は、金額の多寡にこだわってはならない。東京地検特捜部は、前原誠司前外相の事務所、自宅などへの強制捜査に踏み切り、併せて民団中央本部と全国支部に対して一斉家宅捜索を行う必要がある。


民主党の閣僚は何故野党時代にもっと勉強しなかったのか  早川忠孝提供:早川忠孝の一念発起・日々新たなり 2011年03月06日11時15分
http://news.livedoor.com/article/detail/5392060/
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さすがにここまでひどいとは思わなかった、というのが結論である。

井戸端会議ならぬラジオ体操後のストレッチ体操円卓会議での議論がますます盛り上がっているが、皆さん現在の民主党内閣に呆れ返っていた。

世間知らずのお坊ちゃんたちにすっかり騙されてしまったなあ、という溜息が聞こえる。

しかし、それでも民主党の人たちを極悪非道のガリガリ亡者だから何が何でも打倒すべき、などという声は上がらない。

もっと勉強してよ。もっとしっかりしてよ、というところだ。

日本の国民は実に懐が深い。実に優しい。

そのことを皆さん、ありがたく受け止めるべきだ。

いつでもやり直しのチャンスは与える、というのがどうやら現在の世論の大勢のように思われる。

菅総理はそういう世論を素直に受け止めた方がいい。

明らかに皆さん勉強不足である。

菅総理が与謝野氏や柳沢氏、藤井氏などのベテランを頼りにしたくなる気持ちは分からないでもないが、自分たちの勉強不足に気が付いたらさっさと勉強のやり直しを始めたらいい。

去年の臨時国会で菅総理は自ら自分たちが仮免許期間中だということを認めたが、今のままでは本免許を貰うことは出来ない。

いくつかの失政を目の当たりにすると、早く仮免許を取り上げておいた方が安心だということになる。

前原氏が次の総理になる芽は潰れた、というのが私の見立てである。

残るは岡田氏一人ということになるが、岡田氏もまだ勉強が足りない。

頼りにする仲間も少なく、拠って立つ政治基盤が脆弱だ。

まだまだ力不足。

困ったことである。

民主党の閣僚の人たちは何故野党時代にもっと勉強しなかったのだろうか。

やはり、解散をして出直すことだ。

勉強不足は勉強すればいいだけのこと。

いきなり自分の手に余ることを自分だけでやるから失敗するだけのこと。

自分の力をよく見極めて、自分の力の足りないところは他人に補ってもらえばいい、と割り切ればいいだけのこと。

次の衆議院選挙は、民主党の人たちと自民党の人たちで新しい政治の流れを一緒に作っていくためにどうしても必要なものと割り切ればいい。

これに反対する人は自分たちで別の流れを作ればいい。

菅総理は、新しい政治の流れを作るために力を合わせようと大きな声で提唱し、衆議院を解散すればいい。

これは、ぶち切れでもなんでもない。

壊すためではなく、作るための解散なら国民も納得する。

菅総理よ、乾坤一擲の大勝負に出よ。

これが私の提言である。

今の自民党なら乗るはずである。

この記事へのコメント

南無
2011年03月09日 20:30
>パチンコマネー

重力あってのパチンコ
引力あるのか利権構造
国力ないなら課税強化
イカサマ知らないカモ。。
草莽愛知実行委員会
2011年03月09日 21:23
南無さん、

>引力あるのか利権構造

強力の様です。

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