愛国心は悪い事とされ、日本を護る必要性を感じて無く、密入国者朝鮮人・捏造歴史の反日国家の連中を手厚く


GHQの策謀した自虐史観で犯され続けて66年を迎え様としている日本は、WGIP(ウォーギルトインフォメーションプログラム)の3S作戦が問題視できず、経済復興が先決と、当時の立役者池田隼人総理の所得倍増計画で確かに経済復興は果たしましたが、自民党は戦後復興に肝心な事を忘れ、結果的に拝金主義が蔓延した中に於いて、スクリーン・スポーツ・セックスが最優先の3S作戦が退廃ムードを作り上げ、今日の日本の現状を作り上げて来ております。

日教組教育に於いては小学低学年から、無理な過激性教育による教育テロが実行され、社会に於いても放送コードに引掛かりそうな、卑猥なエロ漫画が左翼の仕業でコンビニなどでも小学低学年生が立読み購入が可能にされて居ます。

これらは占領軍による日本人愚民化政策が、経済第一の拝金主義崇拝の風潮により、今日も進行中と言う現れで有ると考えます。

従って、愛国心は悪い事とされ、日本を護る必要性を感じて無く、密入国者朝鮮人・捏造歴史の反日国家の連中を手厚く持て成さなければならんと考える、トンデモナイ日本人がココ数十年の間に激増した分けで有ります。
そして、こう言う人達が主導的になって世の中を動かしてると言う、空恐ろしい実情を見せ付けられて居るのが日本の現況です。

しかし、ココに気付き始めた現況も有りますので、今こそ、日本の確たる歴史による日本の戦後総括を果たす時と思う次第であります。


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どうする「草食系」Japan 牙むく「肉食系」隣人たち (1/4ページ) 2011.1.2 00:19
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/110102/plc1101020021000-n1.htm
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北京の街角では年末、新年を迎えるための準備が着々と進められた。「新」の字は新年の意味だが、日本を抜いて世界第2の経済大国になり、肉食系の性分をいっそう強めた「新中国」を表しているのかもしれない=12月30日(ロイター)

 ひ弱で覇気のない「草食系」国家とも揶揄(やゆ)されることが珍しくない昨今(さっこん)の日本。新年の2011年も日本を取り巻く国際環境は厳しさを増すばかりだ。日本外交がこのまま草食系路線を続けていると、「肉食系」の最たる国家である中国やロシアなどに浸食のされ放題となるのは必至だ。政治家も官僚も真剣に危機意識を共有し、この辺で腹を括(くく)って国家運営の戦略を組み直すことが必要だ。それがなければ、日本はやがて食べ尽くされ、ただの島国になってしまう。


初の人口10万人減

 厚生労働省が31日に発表した人口動態統計はショッキングだった。2010年の人口減少幅は12万3000人に上り、初めて10万人を超えたことが分かった。日本の人口は2007年の約1億2800万人をピークに減少に転じたが、初の減少10万人突破は、今後はつるべ落としで減り続けることを意味する。比較的穏便な予測でも、今後35年で1億人を切り、21世紀末には約4800万人にまで減るという。

 日本の人口が1億人を突破したのは、東京オリンピックの2年後の1966年。4800万人を超えたのは日露戦争での戦勝2年後の1907年だ。このまま手をこまねいていてはその時代に戻ってしまう。しかも、超高齢化社会の到来と人口の減少は、経済規模の縮小だけでなく、安全保障上の重大な危機も招きかねない。

 中国は一人っ子政策を導入してから30年以上が経過したが、依然として人口は増え続けており、15億人までは達すると見られている。ロシアはソ連崩壊後17年連続で人口が減り続けていたが、4年前に大胆な子供手当を導入。2009年に増加に転じ、ウラジーミル・プーチン首相(58)は「(現在の約1億4100万人から)5000万人増やす」と豪語している。


 「人は石垣、人は城」(戦国武将、武田信玄)ともいう。日本は今、真剣に人口減少問題と向き合う必要がある。


帝国主義台頭と中国

 作家で元外務省主任分析官の佐藤優氏(50)は、「国際関係のゲームのルールが帝国主義に転換していることを冷徹に認識すべきだ。帝国主義国はまず、自国の利益を一方的に主張する。相手が反発しないならばごり押しで自国の権益を拡大する。相手国が反発し、国際社会からも非難が高まると、結果的に損をするという計算から妥協し、国際協調に転じる」と指摘する。

 この指摘は、経済力の伸張とともに帝国主義的野心をむき出しにしてきている中国にピッタリと当てはまる。この際、国際協調とは、中国得意の懐柔策としての問題の棚上げであり、結果として問題を有利な形で既成事実化させることを指す。

 中国は今、航空母艦建造計画を本格化させ、海洋に覇権を打ち立てようとしている。その過程で沖縄・尖閣諸島の「奪取」を考えている。このまま日本の防衛上の備え、気概が欠くようだと尖閣諸島周辺で日中の武力衝突が起きかねない。外交、国防の両面で、日本は尖閣諸島を防衛するための措置を取らなくてはならない。米軍に頼り過ぎるのは禁物である。上陸されてしまったら、その撃退には米軍は手を貸さないというのが日米の取り決めだ。

 そして、中国への牽制(けんせい)という意味でも、ロシアとの付き合い方、領土問題の交渉は重要になる。


言葉で動かぬロシア

 日本政府は今月にも駐露日本大使を更迭し、北方領土問題の進展に向けて、2月に前原誠司外相(48)が訪露してセルゲイ・ラブロフ外相(60)と会談する。佐藤優氏は「口先でどれだけ文句を言っても、ロシアの政策に影響を与えない。ここで現実的北方四島返還論の戦略を構築すべきだ」と指摘する。

 肉食系国家ロシアの領土に対する執着は、日本人の感覚からすると尋常ではない。ロシア人は皆子供の頃から「領土だけは絶対に譲ってはいけない」としつこく教育される。クリミア戦争で枯渇した国家財政を補うため、後に天然資源の宝庫であることがわかったアラスカを1867年に二束三文で「巨大な冷蔵庫は要らない」と米国に売ってしまった痛恨の失策への反省からだ。

 佐藤氏は「歯舞群島、色丹島、国後島、択捉島の四島からなる北方領土はわが国固有の領土なので、日本領であることをロシアに認めさせるという原理原則は絶対に譲ってはならない。逆に原理原則でない部分については大胆な妥協をしても構わない」という。

 北方四島が日本領であるという日本の基本的立場を崩さずに、現地に日本人が居住し、経済活動ができる仕組みを日露首脳の政治決断で実現させる。そうして北方四島を日本の経済圏に組み込むことによって、領土交渉を有利に進める環境を整備すべきだと佐藤氏は説く。

 口惜しい事実だが、ロシアが北方領土を実効支配している以上、話し合いを途切れさせては進展はない。どれだけ強硬姿勢に出ても、言葉だけではロシアは一向に動くはずもない。日本は経済技術力という切り札を保ち、巧みに切り続けなくてはならない。


北は内から崩壊狙え

 たいした国力を持った国家ではないが、核兵器による恫喝でゴリ押しを図ろうとする北朝鮮も、肉食系であることは間違いない。だが、この肉食系を変えるのには、圧力一辺倒ではなく、経済的、人的交流を通じて内側から全体主義体制を崩す方策も考えられる。金正日総書記(68)の後継者に三男の正恩氏(28)が決まったが、体制の崩壊が近いのではないかとの見方もある。

 中国は最近、北朝鮮をかばう姿勢に終始しているが、これは体制を擁護しているのではなく、逆に内からの体制崩壊を見越して、確実に自国の勢力圏に据え置くための深謀遠慮だともいえる。

 一方、国際政治における米国の力は、依然として圧倒的に強い。この現実を踏まえない外交政策は机上の空論に過ぎない。前原外相の今月6日からの訪米、今春に予定される菅直人首相(64)の訪米を通じて、日本は日米同盟を現実的に深化させなくてはならない。

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菅首相新年会、議員45人出席 小沢氏との数対決に完敗も「やりたいことやるため権力掌握する」2011.1.1 20:48
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/110101/stt1101012048002-n1.htm
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 菅直人首相は1日、首相公邸で新年会を開き、「やりたいことをやるために権力を掌握してがんばる」と述べた。民主党の小沢一郎元代表の「政治とカネ」の問題などを早期に解決し、党内基盤を強化したい考えを示したものとみられる。

 新年会には仙谷由人官房長官や枝野幸男幹事長代理ら反小沢グループを中心に現職の国会議員45人が参加した。

 出席議員によると、菅首相は今年の抱負を「自分らしさを一層出していきたい。ハレーションを覚悟の上で自分の言葉でやりたいことをしっかりと伝えていきたい」とした上で、強力なリーダーシップを発揮していくという決意を示したという。

 この日は小沢氏も東京・深沢の私邸で恒例の新年会を開催。海江田万里経済財政担当相ら両方に出席する議員もいたが、出席議員は小沢氏の方が75人多かった。

 小沢氏の新年会について多くの出席者は意識していないとしていたが、江田五月前参院議長は「小沢さんと対抗なんて、こっちは首相なんだから、向こうが対抗するんじゃないの」と話した。


小沢氏の新年会、120人参加 昨年より約50人減る 「みなさんにご迷惑ばっかり…」2011.1.1 17:15
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/110101/stt1101011716001-n1.htm
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民主党の小沢一郎元代表は1日、東京・深沢の私邸で恒例の新年会を開き、「ねじれ国会で仕方ないとの理屈は通用しない。衆院であれだけ議席をいただき、国民の期待を担った民主党政権だから、その期待に応えるすべを見いだしていかなくてはならない」と述べ、衆参両院で多数派が異なるねじれ国会でも、一昨年の衆院選で掲げた政策の実現を目指すべきだとの認識を示した。

 新年会には海江田万里経済財政担当相や原口一博前総務相ら小沢グループを中心に現職の国会議員120人が出席。昨年の166人からは減ったが、公邸開きを同日行った菅直人首相に対し、党内の小沢氏支持の根強さを見せつけた形だ。

 小沢氏は、昨夏の参院選で過半数獲得のために当時の鳩山由紀夫首相とともに幹事長職を辞任したにもかかわらず、大敗したことについて、「鳩山前首相に申し訳ない結果になってしまったと反省し、忸怩(じくじ)たる思いがある」と語った。

 小沢氏はまた、「今年は内外、非常に難しい状況になるのではないか。そのためにも政府・与党がお互いに力をあわせて協力していかなくてはならない大事な大事な年だ」と述べ、挙党態勢の重要性を改めて主張した。

 自身の政治とカネの問題に関しては、「みなさんにご迷惑ばっかりかけております」と述べるにとどめ、直接の言及を避けた。


政権奪還の先頭に立つ、谷垣総裁が年頭所感 2011.1.1 00:00
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/110101/stt1101010000000-n1.htm
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 自民党の谷垣禎一総裁は1日付で年頭所感を発表した。菅直人首相を「今や政権維持のみが目標だ。これ以上国家のかじ取りを任せるわけにはいかない」と批判。早期の衆院解散・総選挙に追い込み政権奪還を果たすため「先頭に立ち不退転の決意で戦い抜く」と表明した。

 民主党の政権運営に関し尖閣や北方領土問題での不手際のほか、官僚との信頼関係崩壊や日米関係の悪化を列挙し「稚拙な政権運営を繰り返し、日本の内政・外交を混乱に陥れた」と非難した。

 自民党として「努力した人が報われる社会をつくる」と強調。年金などの社会保障制度を堅固にするとともに、規制緩和による経済成長や、日米同盟基軸の安全保障体制再構築に力を入れる考えを示した。

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この記事へのコメント

  • noga

    意思 (will) の内容は、未来時制で表される。
    だが、日本語には時制はなく、未来時制もない。
    日本人には意思がなく、未来 (非現実) の姿を脳裏に描くことが難しい。

    意思のあるところに方法がある。(Where there’s a will, there’s a way).
    意思がないので、問題が生じても無為無策でいる。
    理性がないが、感性がある。
    問題を解決する能力はないが、事態を台無しにする力を持っている。

    「民の感情を無視した、、、、」と言いつつ、あたかも自分の反対にはリーズン (理性・理由・適当) があるかのごとく思い込んでいる。
    感情は現実の内容であり、理想は非現実の内容である。
    二者は、同次元の内容として語ることはできない。
    だが、その区別にも気づいていない。

    通常は、現実を自分の都合の良いように解釈して、太平の眠りにふけっている。
    「感情を抑えて、理性的になれ」と諭す指導者がこの国にはいない。
    始めから終りまで国民は理性・理由を等閑視しているから、問題を解決する能力は得られない。
    かくして、我々は自ら望むことなく危機に陥る民となっている。

    http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
    http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812


    2011年01月02日 15:27
  • 草莽愛知実行委員会

    nogaさん、

    左翼の基本論理には、理性は赤ちゃんから備わってる事の様です。従って、夜泣き止まない乳児に躾と言う体罰だそうです。そして、死んでしまって呆然・・・狂ってますね。

    一方では、自由とは援助交際も、誰の子を何歳で生もうが自由となる論理で、他民族共生社会、私生児が少ない日本は恥ずかしい等と、左翼の女性集団がやってますね。。

    左巻き集団は完全に病気が固定化してます。。。
    2011年01月02日 19:12

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