宮崎口蹄疫事件は、クーデター政権下の日本国政府による政策テロの疑いは色濃いものだ。“司令塔”不足・ 


どっちにしても極左政権は活動家のレベルを何時まで待とうが変わらない事が今回の朝鮮人と変わらぬ無知蒙昧と無責任ぶりで、世間にも警鐘として大宣伝してくれたと言う事だね。

前政権の体制の破壊を考える前に、血の通った人間であるなら現政権の遣ってる事遣って来た事を、自ら真面目に考える必要に迫られてるのも明白ですね。

宮崎口蹄疫事件は、クーデター政権下の日本国政府による政策テロの疑いは色濃いものだ、先の金正日からの日本への世間工作と民主党政権籠絡指令、その後の高校授業料無償化で朝鮮学校除外は日本の政治テロ、その対価は十分に支払わせるとの朝鮮総連からの声明文、そして、宮崎県への強引な韓国人農業研修生宮崎入り、鳩山総理の行った韓国産危険肉の輸入禁止解除、そして、口蹄疫病の伝染開始、自民党浜田議員から外遊を取りやめて宮崎口蹄疫伝染の対処の要請を無視して外遊を選択、留守を預かった臨時農水大臣福島瑞穂も何もせず、総務省原口大臣は報道規制で事件の発覚を封じ込めて居た。

こんな事は、何も手を出すなの指令が無くては有り得ない話しでしょ。

その後の小沢幹事長も何の対応も見せず、帰国後にも他県で政治活動を行って居た赤松農水大臣は仕方なくコソコソと宮崎で記者会見したが、現地の状況を訴えようとした自民党議員の発言を封じ、自分には何の責任も有りません等と開いた口がふさがらぬ事を現実に言ってしまって居る。

パチンコマネーに翻弄されてるこの男は以前にも国会をサボって、自民党の売国議員中川秀直とパチンコ業者のゴルフ接待を受けて居た前科が有るので、当然、議員生命を終わらせる必要がある人物です。

極悪人どもには今度の選挙を最終戦にして貰わねば・・


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【口蹄疫】社民・重野氏「初動の遅れ、農水相に責任」「第一に赤松、第二に福島」 2010.5.20 13:33
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100520/stt1005201334005-n1.htm
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 社民党の重野安正幹事長は20日の記者会見で、宮崎県での家畜伝染病・口蹄(こうてい)疫の拡大をめぐる赤松広隆農林水産相の対応について「(被害が)なぜ大規模になったのかが問題。初動対応の遅れはあったのだろう。政府の責任は当然ある」と述べた上で、「所管大臣の初動に不十分さがあったのなら責任は取らねばならない」と述べ、赤松氏の責任問題は不可避との見解を示した。

 また同党幹部は同日、赤松氏が外遊中に農水相の臨時代理を務めた同党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相についても「『第一に赤松、第二に福島』の責任になっても仕方ない」と語った。

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農相の外遊先ゴルフを否定 官房長官 2010.5.20 12:09
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100520/plc1005201211009-n1.htm
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 平野博文官房長官は20日午前の記者会見で、宮崎県内で家畜の伝染病、口蹄(こうてい)疫の被害が拡大する大型連休中に、赤松広隆農林水産相が外遊先でゴルフをしていたとの一部報道について「事実は確認して報道していただきたい」と述べ、事実関係を否定した。

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【口蹄疫】埋める場所、“司令塔”不足 殺処分まだ半数 (1/2ページ)
2010.5.19 21:13
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100519/biz1005192119030-n1.htm
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 宮崎県の口蹄疫対策で、川南町のJA事務所前で行われる車の消毒作業=19日午後 宮崎県で口蹄(こうてい)疫が拡大している問題で、殺処分作業が滞っている。19日午前までで殺処分対象の牛や豚など計約11万8千頭のうち作業が終了したのは約半分の6万5千頭。政府の対策の実施で新たに20万頭以上の殺処分も始まる。人手も足りず、自衛隊などの応援部隊を総合的に動かす“司令塔”が不足していたことも事態の悪化に拍車をかけたようだ。

 ■埋める場所足りず

 「現場では感染の疑いがある家畜も飼育しながら殺処分を待っている。特に豚は非常に大量のウイルスを出す。現状が続けば感染を食い止めるどころか、小動物などの媒介で感染が拡大するだろう」

 宮崎大農学部の後藤義孝教授(家畜微生物学)は、殺処分の停滞による蔓延(まんえん)の危険を指摘する。

 家畜伝染病予防法で、口蹄疫の感染が確認された家畜や疑いのある家畜は殺して焼却するか土中に埋める「殺処分」が義務付けられている。今回は獣医が薬殺し、消毒された土中に埋却している。

 宮崎県の対策本部によると、埋却地は発生農場の敷地内か農場が隣接地を購入するなど、処分対象を移動させない場所が基本。だが、放牧地を持たず畜舎だけで飼育している農家も多く、場所探しは難航している。発生が集中する同県川南町では浅い地盤に地下水があり、決まった場所も試掘段階で水が出て、断念したケースもあるという。

 ■人手が足りず

 また、作業を進める獣医や家畜の扱いに慣れた人材が不足している。県は「作業に加わると感染拡大を防ぐため1週間程度家畜と離れる必要がある。本業が滞るためお願いもしにくい」と事情を明かす。

 農林水産省は19日までに、延べ約1900人の獣医を派遣。しかし手が回らず、感染疑いが判明したのに、獣医や埋却作業の人員の順番待ちをしながら、そのまま家畜を育てている農家もあるのが現状だ。


 ■司令塔足りず

 埋却や運搬などのために派遣されている陸上自衛隊。赤松広隆農水相は18日の閣議後会見で、「自衛隊が行っても『今日は埋却はない』と帰されたときもあった。あるときは『あれもやれ、これもやれ』といわれている」と明かした。

 自衛隊がスムーズに動かないのは、殺処分が薬殺と運搬、埋却などの手順をほぼ同時進行で行わなければならない上、進行を管理する“司令塔”が不足していたことによる。

 宮崎県によると、現場責任者として、家畜に詳しい県の専門職員をそれぞれの現場に派遣しているが、その数は約30人しかいない。

 県外からの応援も得たが、派遣が短期間だったため「責任者の仕事を教えてもすぐ帰ってしまい、かえって足手まといだった。責任者により作業が滞ったり一気に進んだりする」と明かす。

 現在は、応援の派遣期間を延長し、専門職員が早朝から夜中までフル回転しながら、責任者として育成しているという。
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小沢氏、「参院選が最終戦」 2010.5.20 18:54
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100520/stt1005201855010-n1.htm
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連合島根との意見交換会で発言する民主党の小沢幹事長=20日午後、松江市 民主党の小沢一郎幹事長は20日、松江市内のホテルで開いた連合島根との会合で「まだ(民主党政権発足から)8カ月だ。衆参両院とも過半数がないと旧体制の抵抗の打破は大変難しい。参院選を最終戦と考えて取り組んでいる」と述べ、夏の参院選で過半数獲得を目指す考えを示した。参院選日程については「国会論議や政局次第だが、7月11日(投開票)ということに今のところはなっている」と述べた。

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