日本の消極的外交を変える為にも、奪われない様にする事・襲われない様にする事・ヤラレタ物は取返す動きを示す事から開始スベキ・・・先ずは、牙を向けさせない動きが重要ですね。


何にしても奪われたものを取り返そうとしないのでは、国も民族も護れないのは自然の摂理だと思いますが、ユダヤ戦略下に於いて、極左カルトセクト勢力と抵抗勢力との戦いの現実がある分けで、右派・左派の対立構造も複雑に絡み合っていて、水面下では知る事の出来ない世界が存在し、活字媒体・電波媒体には流されない真実が有るのは、誰しも気付いている筈と思います。
生物兵器を研究開発している国は、中國だけではないのも歴然の中、この領域に踏み込んだ情報は、仮にあるとしても追求する姿勢も乏しく、ただ、公表され公開された事にしかなって居らず、事は進むばかりになって居ると思いますね。

実在する事を、都市伝説扱いで問題から逃れ続けて居れば、ヤミ工作を仕掛けて来て居る者が勝ち進むのは当然で、見て見ぬふりをした時点で白旗を挙げたも同然となり、その繰り返しの破壊工作が日本国内にも続いて居ます。

日本に於いては、明治末期には890人足らずだった朝鮮人が、日本破壊工作の実働第一歩になっている、あの大正の、奇しくも関東大震災直前となった大量な朝鮮人らの潜入と無差別殺戮テロに始まり、広島長崎原爆投下後も大量な朝鮮人らが潜入を果たし、土地・金品・婦女子を欲しいままにした略奪強奪強姦、日本人狩りなどを、連日連夜、行って来て居る在日の存在として現在は第二位となったけど、戦後ズーット第一位の数を誇って来た朝鮮人韓国人社会も存在してます。現在は在日中国人が第一位に急進して来て居ますが、中韓朝は華夷秩序で結束する隠された同盟関係の様な間柄であり、反日を使命として居る危険分子の国々なのは、現在、様々な事象に表されて来て居ますが戦後体制と、戦後教育のユダヤ謀略史観のスリコミ教育で、身も心も骨抜きにされた状態が、政治行政に反映され、主権国民にも反映され、人間劣化、人格劣化、思考停止・視野狭窄などで、想像力が奪われて居るのは如実に表れていると思います。今回も危機に対する判断力は、インターネットを中止にした情報収集で世界と比較してみれば解る事と思います。

最大の原因は、日本人拉致に於いては、進展が儘ならないながら取り戻そうとの呼びかけで動いてますが、戦後混乱期に盗まれたままの、日本人の総資産三分の一土地金品を取戻そうと言う呼びかけが、未だに官民に出て居ない事に有るのは明白で、第三国からの侵略行為が、在日という立場を使った特殊工作でも進められて来て居る事に、主権国民の自覚と覚悟が重要になって居る現状とおもいます。



https://www.youtube.com/watch?v=_ZiW5t5DMmI


https://video.fc2.com/content/20200130bHhTZbef/
コロナウイルス震源地武漢から命がけで上げた動画 「和訳」

天安門広場の戦車で若者を踏みつぶしたり、中國新幹線の事故の後始末の際には、中に閉じ込められた人達をそのままに巨大穴を掘って、全部土砂で埋めてしまったりの特殊作戦を実行する、中国特有の奥の手を連想させる中国共産党の病院建設と、人民解放軍が現在行って居る巨大穴をアッチコッチに造ってる現状を、国際連合以下のWHOは実情把握に努力すべし、そして、世界に公表して於くべきと思いますね。


_m_all_200131_朝鮮策動の揺さぶり工作・波状攻撃も加わり、常習行動は恐怖心と脅迫観念による


武漢からの帰国者支援した内閣官房職員、飛び降り自殺か
https://www.asahi.com/articles/ASN216STVN21UTNB007.html?iref=comtop_8_06
2020年2月1日 20時42分
>>

 新型コロナウイルスの感染拡大を受けて中国・武漢市から帰国した日本人が滞在する埼玉県和光市の国立保健医療科学院で、帰国者の受け入れ業務を担当していた内閣官房職員の男性(37)が1日に死亡した、と県警が明らかにした。建物から飛び降りた可能性が高いとみて調べている。

【特集】新型肺炎の最新情報

 県警によると、同日午前10時15分ごろ、同院敷地内の寄宿舎近くで「人が倒れている」と119番通報があり、県内の病院に搬送されたが死亡が確認された。遺書は見つかっていないという。

 寄宿舎は7階建て。前日の1月31日に帰国者を受け入れ、男性も同日からこの場所での業務を担っていた。




武漢市細菌兵器デマと新宿国立感染症研究所
https://blog.goo.ne.jp/blog-03-3484-1824/e/551d469403bd056c01bba41e8dcc1f4b
2020-01-25 15:24:44

せたっしーの絵日記!

注意!フェイスブックやネットにネトウヨが今回の新型コロナウィルスは中国共産党人民解放軍が開発途中の細菌兵器で反共市民を抹殺するバイオハザードテロ☣️だとの流言飛語だ。


中国武漢市には国立ウィルス研究所があり、エボラ出血熱などのウィルス対抗ワクチンを開発中だが…

それは東京都新宿の「国立感染症研究所」でも住民の反対運動を無視してバイオハザードレベル4の生きたエボラウィルスを輸入してワクチン開発している。

今回の新型コロナも東京都で患者が発生した検体から採取したウィルスを徹夜で調査している。

毎年、研究所は子供たちに一般公開しているが、レベル4の致死ウイルスを扱い出したので、住民への公開は控えられた。


この新宿区戸山の感染症研究所に見学に行ったことがある。

東京・新宿と思えないほど、あたりは静寂に包まれている。国立感染症研究所戸山庁舎の敷地内。建物と木々に隠れるように、「静和」と刻まれた石造りの慰霊施設が建つ。

 周囲は1929年から45年まで陸軍軍医学校に使われ、旧満州(現中国東北部)で細菌や毒ガスの人体実験をしていたとされる「731部隊」の関連拠点も置かれた場所だ。どちらも空襲で焼失した。表通りからはうかがい知れないが、この施設には、大量の中国人骨が保管されている。

それは、ここを新しく建築するときに地中から大量の人骨が掘り出された。

警察は旧日本軍の細菌兵器開発で在日中国人をスパイ容疑で逮捕して生きたまま人体実験した可能性があり詳しい調査はなく慰霊碑があるだけ。

旧日本軍と人民解放軍のどっちが非人道的な細菌兵器研究とは今さら言うつもりは無いが、 細菌兵器では無くて細菌ウイルス研究やワクチン開発するために、新宿の小学校に隣接する住宅地域や中国武漢市にしても一般市民が多数住む街でのウイルス研究所はウィルス漏れのバイオハザード☣️の危険性は高いね。

人間を殺す兵器でなく人間を救う研究を安全性をもって人里離れた場所でしてもらいたいし

バイオハザードは地球全体の問題だから、国家機密でなく情報公開や世界共同で非営利ワクチンの開発を優先してもらいたい。

ウィルスの拡散と共にデマの拡散にもみんなで注意してもらいたい

追伸
自民党議員が、今回の新型ウィルス拡散を「実験台」にして日本は憲法改正に進むべきだ!との「実験台」との表現はかなり恐い

#武漢市細菌兵器開発
#新宿戸山感染症研究所
#旧日本軍細菌兵器




新型肺炎は「生物兵器研究所が発生源」説 米メディアが報じる
https://news.livedoor.com/article/detail/17733686/
2020年1月29日 6時0分
>>
ざっくり言うと

新型コロナウイルスの発生源に関する記者の見解を米メディアが掲載した
武漢には、生物戦争のための兵器開発に関与している研究所があると記者
その研究所から漏れたウイルスが原因である可能性があると指摘している

新型肺炎、米メディアが報じた「研究所が発生源」説
2020年1月29日 6時0分

新型コロナウイルスの発生源となった中国・武漢市を視察した李国克強首相(2020年1月27日、写真:ロイター/アフロ)

(古森 義久:産経新聞ワシントン駐在客員特派員、麗澤大学特別教授)

 中国から全世界へと感染が広がる新型コロナウイルスの発生源は、中国湖北省武漢市にある国立の病源体研究機関かもしれない──米国メディアがそんな可能性を報じた。報道では、その研究所が中国人民解放軍の細菌兵器開発に関わっているとの疑惑も呈している。

 今のところこの可能性に確証はない。だが、もし事実だった場合、今回のウイルスの感染拡大の意味が大きく異なり、中国の国家としてのあり方が根幹から問われることになるだろう。

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イスラエルの軍事専門家の見方

 この可能性を報じたのは、米国の戦略動向や米中の軍事動向に詳しいベテランジャーナリストのビル・ガーツ記者である。記事は、米紙ワシントン・タイムズ(1月24日付)に大きく掲載された。

 ガーツ氏はこの記事で、「ウイルスに襲われた武漢には中国の生物戦争計画に関わる2つの実験所がある」と指摘し、武漢市で発生した新型ウイルスの肺炎が同市内に存在する「武漢国家生物安全実験室」から漏れたウイルスが原因である可能性がある、と記していた。

 武漢国家生物安全実験室は2015年に建設が開始され、2017年に完成した毒性の強いウイルスの研究機関である。これまでエボラ出血熱やニパウイルス感染症などのウイルス研究にあたってきたという(筆者注:本実験室の存在は、英科学誌のネイチャーなどによっても伝えられている。参考:「世界で最も危険な病原体を研究するウイルス実験室、中国で誕生へ―英メディア」レコードチャイナ)。

 ガーツ氏の記事によると、同実験室は中国当局が今回の新型コロナウイルスを最初に発見したとする海鮮市場から30キロほどの距離にある。

 ガーツ氏は、中国の生物(細菌)兵器に詳しいイスラエル軍事情報機関の専門家、ダニー・ショハム氏への取材を基に、(1)「武漢国家生物安全実験室」は中国人民解放軍の生物戦争のための兵器開発に関与していた、(2)同実験室は今回のコロナウイルスの研究にも関わっていた可能性が高い、(3)同コロナウイルスが人間への接触で同実験室から外部に流出した可能性がある――などと報じていた。

 またショハム氏によると、武漢市内には同じく危険性の強いウイルスの研究や実験をする「武漢生物製品研究所」という施設があり、この研究所が今回のコロナウイルスの出所となった可能性もある。同研究所は2002年から2003年にかけて中国・広東省から世界に広まったSARS(重症急性呼吸器症候群)ウイルスの研究にも従事していたという。武漢国家生物安全実験室と武漢生物製品研究所はともに「中国科学院武漢病毒研究所」の傘下にある。

 ガーツ記者の取材を受けたショハム氏は、「今回のウイルスがこれらの実験室や研究所から流出したという証拠はない」とも述べ、研究所とウイルス流出の関わりはあくまでも推測だとしている。しかし、その関わりを明確に否定できる証拠もないという。
中国政府は生物兵器の製造を否定

 中国政府は、自国で生物(細菌)兵器を製造したり備蓄したりすることはないと述べている。だが、米国国務省による世界各国の大量破壊兵器(核・化学・生物)の実態調査では、中国は生物兵器保有国とみなされている。

 2019年12月から表面化した新型コロナウイルスによる肺炎は、2020年1月28日までに発症者が約4500人、死者は100人を超えた。

 これまでその発生源や拡散の経緯は不明とされてきたが、今回の米国の報道では、中国の国家機関による実験などが原因である可能性が論じられている。仮にその指摘が本当だとすると、当然ながら中国という国家のあり方が正面から問われることとなろう。

筆者:古森 義久



新型肺炎、武漢で最大7万5800人感染か 香港大推計
https://www.asahi.com/articles/ASN214SQYN21ULBJ001.html?iref=pc_ss_date
朝日新聞社
2020/02/01 15:55
帰国の3人感染、1人は再検査で陽性に
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中国疾病対策センターが公開した新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真 © 朝日新聞社 中国疾病対策センターが公開した新型コロナウイルスの電子顕微鏡写真

 中国の湖北省武漢市を中心に新型コロナウイルスによる肺炎が広がっている問題で、香港大の研究チームは、武漢市の感染者が最大7万5800人に上っている可能性があるとの推計値を1月31日付の英医学誌ランセットに発表した。感染に気付かないまま日本などに渡航した感染者も多数おり、中国の別の都市ではすでに局所的な流行が始まっていると指摘した。

 研究チームは、症例報告などから昨年12月以降の流行の広がりを予測。感染者1人が平均2~3人に感染させると仮定し、国内外の鉄道や自動車、航空機といった交通手段のデータをもとに感染がどう広がっているかを数学的なモデルを使って計算した。

 その結果、武漢市の感染者数は昨年12月1日~今年1月25日、6・4日ごとに倍増し、最大で7万5815人になったという。中国国家衛生健康委員会は今月1日時点で、中国内の感染者が約1万1800人になったと発表しており、かなりのずれがある。チームの研究者は「感染して症状が出るまでに時間差があるために治療開始が遅れたり、検査結果の確定に時間がかかったりして確認が追いついていない。公式発表だけでは流行が過小評価されてしまう可能性がある」と指摘した。



日本の危機・日本人の危機に現実対応で生活妨害との、戦闘の報いとばかりにネット遮断の、突如、資金の元栓を閉じられました。 草莽号の緊急事態に、意識の高い方のお志を募りたいと思います。 振込先は、_愛知銀行. 店番207. 普通. 口座2012014_ 生活/戦闘資金に充てさせて頂きます。宜しくお願い致します。 

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