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zoom RSS 北の暴走に新型核を準備するトランプ米国と、トランプ降ろしの国際共産主義、及び、シオニスト勢力との対立

<<   作成日時 : 2017/08/30 05:30   >>

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北の暴走に新型核を準備するトランプ米国と、トランプ降ろしの国際共産主義、及び、シオニスト勢力との対立軸が鮮明化・・。。


改心派ユダヤ米国は、日本の核保有が政権内外のシオニスト勢力と、シオニズム国家の中・露・北鮮・南鮮等のアジアに於ける赤化工作が、この北朝鮮暴走問題の重要部分として対応中と考えます。大別すると史実捏造の言論弾圧のシオニズム国家と、言論の自由を守る自由主義勢力との脅しを見せながら、虚々実々の駆け引きを展開中の現状の様相です。

しかし、今回のこの問題は、国連の介入が有るとしても衝突回避は期待できない程、北朝鮮の玉砕戦略に日本の核保有以外に沈静化の方策は無さそうです。

日本の核保有の決断が遅れれば、日本のみならず世界の損失も増大する構図になったと思われます。先ずは、トランプ改革に重要な日本の核保有とも考えます。



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https://youtu.be/EXrq0DNX8-M



EUモゲリーニ上級代表 北朝鮮のミサイル発射は日本への直接的脅威 相応の対応を準備
https://jp.sputniknews.com/politics/201708294030701/
2017年08月29日 19:19(アップデート 2017年08月29日 20:48)
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「EUは朝鮮民主主義人民共和国のミサイル発射を日本への直接的な脅威ととらえ、国連安保理の緊急会合召集を支持し、パートナーらと協調し反応を準備する。」 モゲリーニEU 外務・安全保障政策上級代表がこうした声明を表した。


モゲリーニ上級代表は「私はこの直接的脅威に晒されている日本および日本国民を支援する」と語った。この声明は欧州対外行動局を通じて表された。

モゲリーニ氏は「これらの行為は国連安全保障理事会の複数の決議に記載されている国際義務の北朝鮮による許すべからざる違反であり、国際平和と安全保障に深刻な脅威をもたらしている」と指摘した。

同氏はまた、EUは国連安保理緊急会合の本日開催の要請を全面的に支持していると強調した。

モゲリーニ氏は「EUは主要パートナーと緊密に連携し、国連安保理の立場に従った適切な対応を検討する」と述べた。

29日未明、北朝鮮は再び弾道ミサイルを発射。ミサイルは日本上空を通過し、太平洋上に落下していることから中距離型であったと推測されている。






菅官房長官、「これまでにない深刻かつ重大な脅威だ」 北朝鮮が発射実験
https://jp.sputniknews.com/incidents/201708294030013/
2017年08月29日 07:09(アップデート 2017年08月29日 16:08)
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北朝鮮が29日午前、弾道ミサイルを日本の東北地方の方向に発射した実験を受け、日本の菅義偉官房長官は同日、緊急記者会見で、このミサイルは「5時58分ごろ発射され、6時6分ごろ北海道・襟裳岬上空を通過した。同12分ごろ、襟裳岬の東1180キロの太平洋上に落下した」と説明した。


菅官房長官は北朝鮮のミサイルについて、朝鮮半島西岸から北東方向に1発が発射されたと述べた。今のところ、日本領域内の落下物は発見されておらず、船舶などの被害も確認されていない。

また、菅官房長官によると、国家安全保障会議(NSC)の関係閣僚会合を早急に開催する予定。共同通信が伝えた。

先の報道によると、北朝鮮が29日、午前5時57分に平壌の順安付近から北東方向に飛翔体を発射した。その後、この飛翔体は弾道ミサイルであり、日本上空を通過したことが日本政府や韓国軍の発表で明らかになっていた。




北朝鮮のミサイル発射が米国の脅威にはならない=米国防総省
https://jp.sputniknews.com/incidents/201708294030084/
2017年08月29日 08:21(アップデート 2017年08月29日 20:57)
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米国防総省のマニング報道部長は28日夜(日本時間29日朝)、「北米航空宇宙防衛司令部(NORAD)は(今回の)北朝鮮のミサイル発射は北米地域の脅威にならないと結論付けた」と発表した。聯合ニュースが報道した。

マニング報道部長は、北朝鮮が発射したミサイルが日本上空を通過したと明らかにし、また、「軍当局が新しい情報を収集している」ことも伝えた。

聯合ニュースの報道によると、韓国軍合同参謀本部は北朝鮮が日本時間の29日午前5時57分ごろ、平壌市の順安付近から太平洋海上に向けて中距離弾道ミサイル以上の飛行距離を持つと推定される弾道ミサイルを発射したと発表した。飛行距離は約2700キロ、最高高度は約550キロとされている。




準備態勢の点検は進む 米国 核爆弾B61の最新版を実験
https://jp.sputniknews.com/us/201708294030821/
2017年08月29日 23:40(アップデート 2017年08月30日 00:00)
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米国は核爆弾B61の最新バージョンの実験を行った。B61は米国が1960年代から開発を行ってきた核爆弾で、同国保有の核兵器の主要な位置を占める存在。長さ3メートル58センチ、重量は320キロから500キロ。


B61−12の投下実験は核弾頭を装備しないかたちで、8月8日、ネバダ州トノパ射撃場で戦闘機F−15機を用いて行われた。米国家核安全保障局の発表によれば、実験はB61−12の核とは関係のない部分の機能と戦闘機の兵器運搬能力を検査することを主な目的として行われた。

米国はB61の使用期限を延長し、2020年までに最新バージョンの核爆弾を軍備に加えようと目論んでいる。

ここ最近米国は核軍備の刷新を積極的に行っている。先週もロッキード・マーティン社とレイセオン社が核弾頭を搭載可能な長距離爆撃機用新型巡航ミサイルの製造を行っていることが明らかにされたばかり。

米国が核兵器を用いる脅威は8月初め、トランプ米大統領が北朝鮮を厳しく非難した際に現実味を帯びた。




北朝鮮 米領グアム攻撃の策定?完了
https://jp.sputniknews.com/asia/201708304033121/
2017年08月30日 01:35(アップデート 2017年08月30日 01:38)
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朝鮮民主主義人民共和国は技術的には以前約束したことを完全に実現する準備があること、必要とあらばグアム島の米軍基地に攻撃を行うことが可能なことを示した。

北朝鮮は現地時間で今朝5時57分、首都ピョンヤン郊外のスナン(順安)から弾道ミサイルを発射。? ?ミサイルは高度550キロまで上昇し、東の方向に向けて2700キロを飛行し、日本?領空を通過して太平洋上に落下した。

北朝鮮の発射した弾道ミサイルは? ?近隣諸国に大きな?騒動を巻き起こした。韓国はミサイル自体は日本上空を飛行したにもかかわらず、実際は米国を標的にしたものと確信している。しかも圧倒的多数の専門家らの推測では発射されたのは射程距離最高5000キロの中距離型で、最後に行われていた発射実験の性能からおそらく「火星12」ミサイルであったろうと型の推定まで行われた。

?まず発射は地方の発射施設からではなく首都ピョンヤン郊外から行われた。これは事実上北朝鮮第1の空港にあたる。第2に初期の発射ミサイルの大きな発射角度とは異なり、今回は30度から45度を「通常の」軌道? ?で飛行したことから、最大限の射程距離の達成に成功した。航空機の飛ぶことのできる領空の高度範囲である100キロ上回ったとはいえ、日本上空を飛んだのだ。?第3に今回の発射は金正恩政権の行った実験の中では最大の射程距離を持ったものだった。これまでの発射はすべて「ろうそく」と呼ばれる高い高度の軌道をたどっていたため、高度を上げることはできても、距離は伸びなかった。


韓国国防省の推測では、北朝鮮? ?は今回、ある種のトリックに出た。「火星12」は燃料を十分に搭載しておらず、それがゆえに距離は伸び悩んだというのだ。それでもこれは十分な効果を発揮した。なぜならこの発射によって北朝鮮は米国に対し、アジア太平洋地域に置かれた主たる米軍基地の1つの脆弱性を浮き彫りにすることができたからだ。つまり、必要とあらば北朝鮮のミサイルは何の問題もなしにグアム島にまで到達できるという?ことだ。

もちろんこの他に、今回のは「ムスダン」の名でも知られる中距離型の「火星10」だったとするより穏やかな説も出されてはいる。だが北朝鮮が現在、ほぼノンストップ体制で実施されている米韓合同軍事演習にこうした形で反応を示したという事実は議論の余地がない。演習は日本、韓国に米国の安心できる防衛の傘の下にいるところを見せるためのものだった。だが北朝鮮にとって常に苛立ちの原因であるこれは正反対の結果を招く。北朝鮮には、グアムの基地などいつ何時も攻撃可能だということを米国に声高に見せつけるため、ミサイルプログラムの完成を急がせ?ただけの結果に終わった。?

北朝鮮は、米国が韓国との合同演習で北朝鮮攻撃の策定しているのと同様に、幾度でもグアム攻撃を策定する覚悟でいるのだ。

これより前、ロシアのラブロフ外相は、朝鮮民主主義人民共和国による29日のミサイル発射を受け、 ロシア政府は北朝鮮が安保理決議を全て順守するよう強く求めると述べた。




北朝鮮は新たなミサイル発射であらゆる国連安保理決議に違反 米国国連大使
https://jp.sputniknews.com/politics/201708294032817/
2017年08月29日 23:31(アップデート 2017年08月30日 00:32)
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米国のヘイリー国連大使は、朝鮮民主主義人民共和国はミサイルの発射によってすべての国連安保理決議に違反したため、なんらかの深刻なことが起きるはずだろうと語った。


29日、米日韓の要請で国連安保理では緊急会合が招集される。ヘイリー大使は「我々は北朝鮮がさらに何を起こしうるかを話し合う。ミサイルは1億3千万人の住む日本のような、いかなる国の上空も飛行してはならない」と力説した。

ヘイリー大使は、米国は北朝鮮情勢について中国、ロシアとの共同作業に期待しているとし、「中国とロシアが以前と同様、我々とともに北朝鮮についての作業を続けてくれるものと期待している」と記者団に語った。

先ほど、北朝鮮は、米国が朝鮮半島情勢を「爆発する危険性が極めて高いレベル」に導いたと非難し、北朝鮮の「厳しい対抗措置」は正当化されると主張した。


「北朝鮮はこれ以上米国を威嚇しないほうがよい。さもなくば世界が今まで一度も目にしたことのない炎と怒りに遭遇するだろう。トランプ大統領は記者団に対してこう語っている。

トランプ大統領のこの声明は、北朝鮮指導部が米軍基地のあるグアム島へミサイル攻撃を威嚇したことへの報復として表されていた。

一方で専門家らの間では、新型ミサイルの開発によって圧力を講じる対象にはロシアも含まれているという声も挙げられている。

モスクワ国際関係大学、軍事政策調査センターのアレクセイ・ポドベレズキン所長は、スプートニクからのインタビューに対して次のように語っている。

「ここで最も重要なのは政治的な問題。現在の米国の威圧戦略はロシアへの圧力強化だ。米国はロシアに対し、一歩引くようにしむける選択を常に突き付けている。このためには米国はエスカレーションに対するコントロールを手中に収めておく必要がある。なぜならロシアはこの圧力を無効とする行為に出かねないからだ。」




北朝鮮、米国は朝鮮半島の「爆発」を挑発したと非難
https://jp.sputniknews.com/politics/201708294032899/
2017年08月29日 23:40(アップデート 2017年08月30日 00:00)
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29日、北朝鮮は、米国が朝鮮半島情勢を「爆発する危険性が極めて高いレベル」に導いたと非難し、北朝鮮の「厳しい対抗措置」は正当化されると主張した。


北朝鮮は、再び弾道ミサイルを発射した数時間後、このような声明を表した。ミサイルは日本上空を通過し、太平洋上に落下していることから中距離型であったと推測されている。

北朝鮮の国連大使は、最近のミサイル発射には直接言及しなかったものの、米国の「挑発行為と圧力」は、北朝鮮が必要な対抗措置を講じるための新たな根拠を生みだすだけだと述べ、「米国は、それによる壊滅的な結果の全責任を負うことになる」と強調した。

また大使は「米国が朝鮮半島周辺に大規模な軍隊や戦略手段を展開し、朝鮮半島情勢を爆発する危険性が極めて高いレベルへ導いていることは争う余地のない事実だ。米国が核戦争を想定した演習を続け、核実験モラトリアムを維持し、半世紀以上にわたって脅迫を利用しているのも、これを促進している」と述べた。


なお米国のロバート・ウッド軍縮大使は記者団に、北朝鮮のミサイル発射について「新たな挑発行為」であり「大きな問題だ」と述べ、この後開催される国連安保理で議論されると語った。

日本政府代表の高見沢将林軍縮大使も北朝鮮のミサイル発射を非難し、航空機と船舶への危険を生じさせていると指摘した。

これより前、ロシアのラブロフ外相は、朝鮮民主主義人民共和国による29日のミサイル発射を受け、 ロシア政府は北朝鮮が安保理決議を全て順守するよう強く求めると述べた。




中国、日米による北朝鮮への圧力効果を疑問視
https://jp.sputniknews.com/politics/201708294032899/
2017年08月29日 22:20(アップデート 2017年08月29日 22:28)
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中国外務省の華春瑩報道官は、朝鮮民主主義人民共和国による今回のミサイル発射後に日米が同国への圧力を強化するよう呼びかけていることに関し、圧力や制裁といった措置を「悪循環」と評し、その効果に疑問を示した。

同報道官は、日米の声明に対するコメントで「絶え間なく実施している合同軍事演習や止むことのない軍事圧力の強化が最終的にさらなる安全保障の一助となったのか否かを日米両国は考えたことがあるのかどうか、我々にはわからない。このような悪循環の中、朝鮮半島核問題の平和的解決への扉は近いものとなったのか、それとも遠ざかったのか、両国はどのように考えているのだろうか」と疑問を投げかけた。

唯一可能な解決策は対話であり、これによって「継続されている核実験やミサイル発射、軍事演習といった悪循環」を断ち切ることができると同報道官は主張する。
「朝鮮半島問題は非常に複雑であり、圧力や制裁で根本的な解決には至らないことは、経験上わかっている」(華報道官)
なおロシア外務省の見解も、これに似ている。

これより先にリャブコフ外務次官は、「我々としては傾向はエスカレートしていると思う。実施された演習は当初のシナリオに比べれば多少『内容を軽くしたパターン』であったにせよ、朝鮮民主主義人民共和国が新たな発射という煽動に出た観点から見れば、ある種の役割を演じてしまった。我々は今、全体の状況がどう進展するのか、これに北東アジアの安全保障状況がいかなる反響を被ることになるのか、極めて深く憂慮している」と語っている

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