高額所得者だった韓国人売春婆さんを工作員の役目を背負わせた、女代表・方清子(パン・チョンジャ)の素顔


占領軍GHQ指導による朝鮮人連盟を結成で、大量密入国者朝鮮人はコミュンテルンの手先民族として戦後左翼の先導役を務め、哀れな民族性が全開状態です。

この民族は国際連合敵国条項「日本」が頼るしかない、未だ抱っこ癖が直らず原爆投下の加害国に賛同参集の強い願望を持っています。その事情は北朝鮮・中国と共有する立場であります。歴史認識をはじめとして何でも捏造・歪曲により自己正当化をして来て居ます。

橋下大阪市長も基本的には捏造歴史を踏襲して居て、反日歴史を否定せず朝鮮半島の主張を援護して居る立場の、所謂、仲間同士の痴話喧嘩がこの問題の内実であると考えます。

先日、産経新聞から発表された、”「国民の憲法」要綱を発表 「独立自存の道義国家」”を見て、これが通るなら日本から逃げ出したいと言っていた程、橋下さんは反日歴史では左翼活動の勢力と共有する立場であるにも拘わらず、女性上位意識スリ込まれたチョン女の反日組織らは、痴話喧嘩を絶え間なく続けていかなければならないと言う、宿命的人生を背負わされてるかの様で有ります。
http://blogs.yahoo.co.jp/watch_compass/9628268.html
出演者と無関係な所で組織側が決定を下したのは明らかだ

▼会見放棄に呆れる海外プレス(産経)
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会見動画・・


大阪ニセ慰安婦ショーの迷走…公安三課が追う反日魔女
http://dogma.at.webry.info/201305/article_9.html
> 東アジア黙示録 コピペ引用
  
慰安婦役2人の遁走で“公開討論”は破綻した。嘘に嘘を重ねるボロボロの質疑応答に報道陣もドン引き。フリーク・ショーを仕切る“支援団体代表”は、公安マークの札付き反日女だった。

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「前日の夕方まで面会に向けた連絡を取り合っていたが、中止の話は一切なかった」

会見場のセッティングに奔走していた大阪市の担当職員は、困惑を隠せない。反日組織が大宣伝した自称・慰安婦の“オープン会見”は、敵前逃亡のかたちで直前キャンセル。物笑いのタネになった。

腐れビッチ2人を見せ物にする「5・24大阪フリーク・ショー」は、幻に終わったのだ。大阪市が主役の出演中止通告を受けたのは、開始予定時間の2時間半前だった。
▼会見場の「中止」貼り紙5月24日(産経)

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「橋下市長の謝罪パフォーマンスと引き換えにすることはできない」

反日組織の代表は集まった報道陣に向け、ニセ慰安婦の声明を読み上げた。出演者2人が会見を拒んだことから、組織側は前日夜に会見中止を決定していたと説明する。いきなり、嘘がバレた。

「私たちは昨日出迎えたが、グッタリしていたので、ホテルに着いたあと軽く食事をして直ぐにお休みになった。夜は早いんですね」
▼会見場で言い逃れする方清子(ANN)

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慰安婦役の出演者2人は、関西入りしたあと、早目に就寝したという。前夜に出演者の意向を受けて中止を決定したと経緯を説明したばかり…出演者と無関係な所で組織側が決定を下したのは明らかだ。

会見キャンセルの最大の理由に挙げたのは、橋下市長が「政治パフォーマンス」を行う恐れがあった為だとする。橋下市長が会見の席でニセ慰安婦に跪いて謝罪するというのである。
▼大阪市役所近くの威力業務妨害(共同)

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反日組織にとって、それは大勝利に等しい。向うところ敵だらけの橋下市長が土下座姿を晒す衝撃映像だ。ところが、会見で女代表は妙に口ごもりながら、こう話す。

「これだけ注目されている所で橋下市長が…被害者に謝れば…この問題は『よし』とうことになる」

謝罪で一件落着になるのが嫌なのだ、とキッパリ言う。プロモーターの鏡である。それで“慰安婦騒ぎ”が収まると、今後の興行が盛り上がらなくなってしまう。腐れ2人の巡業ステージは、まだまだ続く。

【証拠とか言い出す奴は出てけ】

謝罪すれば増々ツケ上がるのが朝鮮人だ。市長の土下座程度で反日プロパガンダは終わらない。実際は、ライブ中継の討論でボロが出るのを恐れたのである。誰もが予想できるシンプルな理由で少し物足りない。

慰安婦役の朝鮮女は基本、台本を読み上げるだけだ。年齢など自分の「設定」も頻繁に間違える。簡単なアドリブにさえ難がある中、討論形式のやり取りは無理だった。
▼会見放棄に呆れる海外プレス(産経)

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その上、役者抜きのステージ構成でもプロモーター側は、ミスにミスを重ねた。理由に掲げた「謝罪パフォーマンス」について記者の質問が及ぶと、直ぐにボロが出る悲惨な状態である。

反日組織の女代表は、それを「韓国メディア」の情報と明言したが、報道陣に配ったメモには「日本の記者から入手した情報」となっていた。報道陣が更に確かめると、それまで黙っていた男が割って入る。

「どこの誰から聞いたかなんて、こんな所で話すことではない」
▼女性記者を威圧する反日男5月24日

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矛盾を突っ込まれると恫喝してはぐらかす…素晴らしいフルオープンの会見だ。詰め掛けた取材クルーにとって、急遽中止になった理由は疑問の核心で、その瞬間、会見場は凍りついた。

そして、女代表が火病を発症したのは、光文社の記者から「客観的な証拠」という言葉が出た瞬間だった。駆け付けた海外プレスも、面食らっただろう。

「そんな質問には答えられません。2人の証言を疑うような発言に私たちはお答えできません」
■問題のシーンは36分20秒過ぎから


一方的なゼロ回答どころか、逆に説教を始める始末。支離滅裂だ。ニセ慰安婦の現地プロモーター・挺対協(南鮮挺身隊問題対策協議会)は5月中旬、市役所での対面を要求した際、こう言い放っていた。

「橋下氏に対して謝罪を求め、知りたがっている証拠を示す」

橋下市長と慰安婦役2名の生バトルに各方面の期待が高まっていたのだが、注目は挺対協が明かすと宣言した「“強制連行”の証拠」だった。最初から、生討論を行う予定はなかったと見るのが妥当だ。
▼来日前のソウル予行演習5月15日(共同)

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慰安婦役の突然の逃亡劇。それは、取材班を呼び込み、直前まで報道陣を引きつける策略であった疑いが濃い。結局、この日は、女代表の独演会となった。

女代表・方清子(パン・チョンジャ)。今回の舞台をセットしたプロモーター連中の素性は、余りにも分かり易かった。

【影が薄い第3の在日犯罪組織】

「極左暴力集団も『盧泰愚大統領来日反対』、『侵略会談粉砕』等を呼号して、集会、デモやビラ配布等の活動を行い、また、韓統聯等の在日韓国反体制派もビラ配布等を行った」

参照:警察白書H5年度版 第8章「公安の維持」

警察白書にも、極左テロ集団と連携した組織として登場する韓統聯(在日韓国民主統一連合)。 大阪市役所で“独演会”を開いた方清子は、この韓統聯の幹部である。

総連でも民譚でもない第三の在日犯罪集団。半島下半分の「民主化」を求めるグループとして表向き活動してきたが、正体は南鮮の親北左翼と連携した北朝鮮よりの組織だ。
▼米大使館近くで抗議する韓統聯構成員3月

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昭和46年に民譚東京本部襲撃事件を引き起こした在日テロ集団=韓民統がルーツである。現在は総連と民譚の構成員が重なっているケースも多いが、かつて民譚は韓統聯を総連別動隊と呼んで糾弾していた。

慰安婦役2人の関西巡業を請け負っていたのが「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」という反日団体だった。日本サイドのプロモーターで、方清子は、そこに共同代表として名前を連ねている。
▼会見を仕切る方清子5月24日(AFP)

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方清子が普段使っている肩書は「在日韓国民主女性会」大阪本部事務局長だ。この「在日韓国民主女性会」が韓統聯の女性組織なのである。この女性会は、朝鮮学校の無償化要求の活動にも熱心だ。

韓統聯→在日韓国民主女性会→日本軍「慰安婦」問題・関西ネットワーク

耳慣れない組織ばかりで少々ややこしいが、実はダイレクトリンクしている。別組織を使って正体を隠し、社会運動や人権活動を行うのが、在日犯罪組織や老害サヨク団体の手口である。
▼市役所前で警官隊と揉み合う場面も(共同)

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5月24日に大阪市役所を取り囲んで威力業務妨害を行っていた連中も韓統聯の構成員と多くが重なる。民譚は今回の慰安婦役2人の来日をスルーしているが、それも不思議ではないのだ。

そして、ダミー団体となっていた「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」や方清子自身も札付きの反日ファシストである。実は、全然ダミーになっていない…

【反日ファシスト2軍が集結】

今年2月13日、大阪府警は「日本軍『慰安婦』問題・関西ネットワーク」のアジトを強制捜査した。在特会メンバーへの傷害容疑であった。

強制捜査当日は、アジト前で構成員と府警捜査員が揉み合い、怒号が飛び交う異様な状態になった。総連関係施設の家宅捜索などで度々見かけた光景と同じである。
▼アジト捜索に抵抗する構成員ら3月(ヤフー)

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強制捜査に当たったのは、大阪府警公安三課。極左過激派集団を取り締まるセクションだ。つまり「関西ネット」は、韓統聯との関係を指摘するまでもなく、悪名高い在日犯罪組織なのである。

そして、 方清子(パン・チョンジャ)自身もドス黒い。強制捜査の翌月、 方清子が南鮮政府からのパスポート発給を拒まれていたことが明らかになっている。

参照:ハンギョレ新聞2013年3月31日『慰安婦問題活動家“足を引っ張る”政府』
▼報道陣に囲まれる方清子5月24日(読売)

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旅券発給拒否の理由は、朝鮮学校の無償化支援活動。会見で傲岸不遜な態度だった方清子は、祖国に足を踏み入れることも出来ない人物だったのである。お粗末過ぎる舞台裏だ。

ちなみに、方清子のパスポート発給拒否で南鮮側に抗議したのが社民党の服部良一だった。衆院議員だった2011年秋、ソウル日本大使館前の「水曜デモ」に参加して追及された売国奴である。
▼反日デモ参加の服部(左端)2011年

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関連エントリ:平成23年10月16日『慰安婦奇譚の“悪霊祓い”…新たな詐欺基金の導火線』

先の衆院選で落選した服部良一にしても、韓統聯にしても、反日ファシストとしてはB級感が漂う。総連や民譚に比べて地味で、殆どの日本人が知らないし、知りたくもない。

だが在阪メディアは、会見で喋る方清子が何者であるか、韓統聯がどのような在日組織なのか、全て把握している。大阪府警公安三課がマークしていることなど府警クラブ所属の記者が知っている。
▼大阪市役所に殺到した報道陣5月24日(産経)

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それでいて、報道では一切を隠す。最初にウソがあるのだ。慰安婦役の朝鮮女を操るプロモーター集団の素性を隠し、既に辻褄が合わない創作ストーリーを「歴史の証言」として垂れ流す。

今回も反日メディアは、沖縄巡業から追いかけ、プロモーターを人権活動家のように描く、悪質なケースもあった。また、共同通信は英語の見出しで、さりげなく「sex slaves」と表記した。

参考動画:共同通信5月24日『橋下氏との面会中止(Meeting with former sex slaves canceled)』
▼労組ミニ集会に登場5月20日(沖縄タイムス)

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捏造ストーリーの多重奏だ。

最初から“慰安婦問題”は、歴史家が手掛けるジャンルではなかった。メディアによる演出が頼りだった。茶番は常に演出されて「悲劇」に変わる…忌まわしい構図だ。

そして、それは今も続いている。

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