舌先三寸の不労所得で国庫を太らす為、日本を脅迫、エセ活動団体らの詐欺ビジネスは国連敵国条項「日本」が

世界的経済不況で、欧米も特定アジアの反日三ヶ国も経済対策に必死な状況下、舌先三寸の不労所得で国庫を太らす為、日本を脅迫、国連敵国条項「日本」を使い、エセ活動団体らが策謀してる詐欺ビジネスは、朝鮮人独特の発想であり大芝居専門の活動隊も、松井やより・本田勝一ら、多発したチョン工作員による、一時の反日大盛況時代を再燃させる事で、日本に寄生虫の如く住みつき、血税の吸血組織拡大を、本国ぐるみ世界的に活動を始めてる実情に、捏造被害を訴えると共に被害の賠償請求をして於く事も、金に汚い民族には有効な話になるものと思います。

敗戦利得者らにより造られた利益分配システムで、残されている実態が話題の生活保護問題をはじめ、不適当問題の題材となるケースが増えてます。

日本で今、一番の無駄遣いになってるのは、強制送還を中断したまま養って居る不正国民朝鮮人の現状にあるのは明らか、先ず、これらの大量な無駄を削減する事から始める必要が有ると考えます。

橋下さんがこの歴史捏造詐欺ビジネスに、どんな対応を見せるのかも大事な部分でも有ります。



画像

画像


日本人女性40人が慰安婦問題を謝罪、ソウル国会議事堂前で=韓国 2012年06月28日13時43分
http://news.livedoor.com/article/detail/6702548/
>
 ソウル市・汝矣島(ヨイド)の国会議事堂前で、29日午前11時30分から「歴史問題を克服し、日韓の一体化を推進する有志の集い」の日本人会員40人余りが、日本軍慰安婦問題への謝罪集会を開くことが明らかとなった。韓国の複数のメディアが報じた。

 韓国メディアは、「日本人女性が『従軍慰安婦問題を謝罪します』」と題し、日本人が日本軍慰安婦問題について心から謝罪し、韓日両国間の平和を模索するために集会を持つ予定だと伝えた。

 韓日一体化推進会議側は「過去の日本帝国主義の時代に、日本が韓国の若い女性たちを本人の自由意志ではなく、強制的に『日本軍強制慰安婦』という名前で、異国の地に連れて行き、悲惨な経験をさせたことに対し、同じ女性として、日本人として心から謝罪する」との集会の意図を説明した。

 続いて「直接このように謝罪をするのは、私たちが自らの良心の声を無視することができなかったため。小さなこだまが良心的な両国の国民の心を動かし、さらに政治・国防だけでなく、すべての指導者の心を動かし、日韓両国の平和が訪れることを望む」と述べた。

 また、中国が過去10年間で国防費を3倍以上増やしたことは、アジアの危機的な状況を示しており、このような時こそ韓国と日本の両国が政治・文化・国防的に、アジアの平和を主導すべきだと強調した。(編集担当:李信恵・山口幸治)


関連記事
日本で元慰安婦の写真展が開催、行き過ぎた監視と右翼の妨害=韓国
慰安婦少女像にも「竹島は日本の領土」、日本人の男を特定=韓国
日本政府が慰安婦の碑はウィーン条約違反と問題視=韓国


「歴史的に終止符打つべき」解放運動の拠点全廃方針貫く 橋下市長 2012.6.25 12:39(1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/120625/waf12062512430006-n1.htm
>
 大阪市が策定中の「市政改革プラン」で、市内10カ所にある市民交流センターを平成26年度に全廃する方針を打ち出し、波紋を呼んでいる。いずれも市が同和対策事業で建設し、部落解放運動の拠点となった歴史を持つ施設。利用者や部落解放同盟大阪府連は廃止に強く反発しているが、橋下徹市長は「歴史的に終止符を打つべきだ」として方針を変えない構えだ。


国の同対事業が終了後、10年以上も市職員を派遣


 廃止対象は、旧人権文化センター(解放会館)5施設▽旧青少年会館4施設▽旧地域老人福祉センター1施設-の計10施設でいずれも市が同和対策事業で建設。市は全廃の理由として、センターの利用率が全館平均で約50%にとどまっていることや、60代以上の利用が約4割を占め、多世代の交流が図られていないなどと説明。指定管理期間が終了する26年度に廃止し、年間約10億円の経費削減を見込んでいる。

 市は昭和30(1955)~50(1975)年代、「同和地区」に指定された市内12地区で、同様の拠点施設を40カ所以上建設。平成13(2001)年度に国の同和対策事業が終了した後も、市職員を派遣するなどして、これらの施設を運営していた。


【橋下徹研究】卒業文集「私の中学では同和教育を…」


(次ページ)橋下市長「普通の地域にしていく」

しかし18年に、同和行政を巡る不祥事が相次いで問題化。関淳一市長(当時)は18年度予算で68億円計上していた同和対策関連事業費を、19年度予算で半減し、施設の運営についても見直す方針を打ち出した。

 平松邦夫市長(当時)も22年度から、残っていた32施設を、10施設に再編統合して市民交流センターに衣替えし、交流促進事業や貸室事業を実施していた。

 元解放同盟中央執行委員で、部落解放同盟大阪府連日之出支部の初代支部長を務めた大賀正行さん(74)は「50年かけてやってきたものがすべて壊されていくようで悲しい。ただ、同和事業にあぐらをかいていたわれわれの方にも反省点はある。今の流れは止められないかもしれないが、お年寄りの居場所だけは残してほしい」と訴える。

 一方、橋下市長は「いわゆる被差別部落の問題をひとつひとつ解決していこうと思えば、役割を終えたものはできる限りなくし、普通の地域にしていくのが僕の手法。これからの時代、あのような形でハードを残す必要ない。むしろ残してはいけないと思っている」と話している。





 【用語解説】同和対策事業

 被差別部落の環境改善や差別解消を目的に「同和地区」指定された地域で行われた事業。昭和44(1969)年に同和対策事業特別措置法に基づいて開始。後継の法律によって引き継がれ、平成13(2001)年度まで33年間続いた。社会福祉施設、公営住宅などの建設、同和教育の推進、奨学金支給など内容は多岐に渡る。財政措置を伴う国策としての同和対策事業は終了したが、同和行政は継続しており、関連事業を引き続き実施している自治体もある。
日本の危機・日本人の危機に現実対応で生活妨害との、戦闘の報いとばかりにネット遮断の、突如、資金の元栓を閉じられました。 草莽号の緊急事態に、意識の高い方のお志を募りたいと思います。 振込先は、_愛知銀行. 店番207. 普通. 口座2012014_ 生活/戦闘資金に充てさせて頂きます。宜しくお願い致します。 

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

南無
2012年06月29日 21:21

>養って居る不正国民朝鮮人

コノ日本生まれの2~4世代も
MADE IN JAPANと偽装しやがる。

ナゼ永遠に帰られないのかな・・
朝鮮人に戻る誇り持てチョンども!
「冥途イン半島」先祖の骨はドコ?
草莽愛知実行委員会
2012年07月03日 17:55
南無さん、

>「冥途イン半島」先祖の骨はドコ?
・・
日本で無い事は確かだと・・・

>ナゼ永遠に帰られないのかな・

整形率も、国外脱出願望も異常な高率な事でも分かる様に、チョン民族から脱出したいので・・・ネ。

この記事へのトラックバック