日本をエジキの標的に、何でも誤魔化す騙すのチョン半島も、シナ大陸の日本乗取りプログラムにの協賛国とし


かつての創共協定・共創協定で日本破壊を進めた者同志の現在の諍い関係と、創価学会とオウム真理教の諍い関係も、どちらも朝鮮半島を主役に沿えた理念で活動して来て居ります。
これらの組織に共通してる点は、エセ人権・エセ差別・エセ人道を叫び、生活保護不正受給などの福祉利権・如何わしい特殊景品を使ったパチンコ出玉換金システム・拉致被害者問題等の追及姿勢が非常に弱く、竹島問題・尖閣問題などに於いても無頓着、或いは、侵略者側の立場をとる国賊・売国奴の集団組織となってる現状に有ります。

この売国・国賊らの活動を治安当局がまともに動けないのは、ご承知の通り外患の罪を取締まる事を許さないかの様に、この外患罪の中身がズタズタの骨抜きにされたまま放置させられてるからであります。

当然、これらはスパイ防止法を廃案にする立場で有るのは明白な話ですが、現況を見れば外交上も国内の日常社会も、国を危うくする外患の罪が遣りたい放題の状態で有り、チョン半島・シナ大陸からのスパイ工作活動の酷い状態で有ります。情報戦争の最中に於いて、相手の遣りたい放題を容認した形では本当の闘いが出来る筈が無いのは子供でも分かる話です。

スパイ防止法の必要性を今ほど国民が認識した事はありません。次期選挙の争点にし無ければならない重要問題で有ります。
確実にこのスパイ防止法を国会で批准させる為に、その準備として、治安当局も正当に動ける様に形骸化してるこの外患罪復元を済ませて於く事がポイントになって居ると考えます。

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「オウム信者根絶の一歩と期待」 オウム真理教家族の会会長、永岡弘行さん
2012.6.15 12:07
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120615/crm12061512080015-n1.htm
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 オウム真理教家族の会会長で、自らも猛毒VXガスをかけられた永岡弘行さん(74)の話「菊地直子容疑者が逮捕されたことを聞き、すぐに逃走したというのは、今もなお麻原(彰晃)死刑囚に依存し、教団の教えに背けないという心理が働いていたと思われる。一方で、これまでの17年間に及ぶ逃走生活の中で報道に触れ、麻原死刑囚の教えが間違っていたのではないかという悩みも出てきていたはずだ。今回の逮捕は、本人が教団への依存を完全に断ち切る契機になる。これで一連のオウム事件の特別手配容疑者全員が逮捕されたことになるが、麻原死刑囚を仰ぐ現役信者はまだまだ存在する。麻原死刑囚の側近中の側近だった高橋容疑者の口から教団の実態や間違いが語られれば、こうした現役信者が減ることにつながるのではないか。オウム信者根絶の新たな一歩になると期待したい」



横田めぐみさん「うつ病で2004年に死亡」 韓国の拉致被害者団体が死亡確認書の写し入手 2012.6.15 12:03
http://sankei.jp.msn.com/world/news/120615/kor12061512060001-n1.htm
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[北朝鮮拉致事件]
 韓国の拉致被害者家族でつくる「拉北者家族会」の崔成龍代表は15日、拉致被害者の横田めぐみさんについて、死亡日を「2004年12月14日」、死因を「うつ病」と記した死亡確認書の写しを入手したと明らかにした。北朝鮮内部の消息筋が、平壌にある保健省関連機関に保管されていたのを書き写したものとしている。

 北朝鮮は、めぐみさんが1994年4月に死亡したと主張しているが、大きく食い違う内容。写しによると、死亡確認書の発行機関は平壌郊外の「49号予防院」となっているが、同施設には04年11月に日本政府調査団が訪れており、信ぴょう性は不明。崔代表はほかにも、北朝鮮の政治犯収容所に入れられたとみられ、北朝鮮がことし4月に「肝炎で死亡した」と国連機関に通知した韓国人女性、申淑子さんら6人の死亡確認書の写しを入手。写しでは、申さんは08年11月に肝硬変で死亡したとされているという。(共同)


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