「個別の案件には答えない」 と藤村官房長官は時間稼ぎか?本国シナへ逃げたスパイを日本政府がまた保護か

”” 藤村官房長官「個別の案件には答えない」 ””

この国賊は藤村官房長官は、アノ天然ボケ防衛大臣とは意味合いの違う危険人物の様だ、ソフト戦争中の中で最も重い重罪を犯す恐れが桁違いに強い危険人物だとして於かなければならないと考えます。

自己保身・組織保全で情報隠匿するなら、外患罪の発動は免れられない事態であると認識しなければ、ソフト侵略を阻止しきれなくなるのは歴然であります。

この現況を危惧して外患罪の復元をズット訴えて来た分けですが、社会保障と税の一体改革を待った無しと言うなら、よっぽど、もう待った無しの実態であると考えます。

シナ中共・北朝鮮・韓国が、心配なく反日戦略を世界的に広めてる現況にも、強く関係して来て居る情報戦争の最中である事を熟知して無い、怪しい危険人物であると思わざるを得ませんですね。

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事件摘発少なく 中国の活動は実態不透明 2012.5.29 18:18
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120529/crm12052918190025-n1.htm
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 各国の諜報のプロが暗躍するスパイ事件は、漏えいした情報が法律で定められる秘密に当たるかどうかなどの判断が難しく、立件できるケースは少ない。容疑が固まっても外交官特権などを盾に事情聴取を拒否され、帰国されてしまうことがほとんどだ。中国のスパイ活動は、秘密裏に相手と会って情報を受け渡す「ロシア流」と違い、公の場所で直接面会し、情報のやりとりをすることが多い。

 幅広くあらゆる種類の情報を収集することから「掃除機」と呼ばれ、「民間人が本国に情報を提供するケースさえある」(公安関係者)。ただ、日本国内には留学生など多くの中国人が出入りするため、実態をつかみにくいという。

 警視庁が平成18年3月、中国人の在留資格の不正取得を手助けしていたとして、経営コンサルタント会社社長を逮捕した事件では、社長が同社の資金を中国・台湾統一活動に流用したとみて、在日中国大使館の領事部参事官らに出頭要請したが、拒否された。


事件
【中国書記官スパイ疑惑】

松下政経塾に在籍 5回の来日歴で人脈広げる 2012.5.29 11:14 [中国]
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120529/crm12052911180008-n1.htm
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松下政経塾の正門
 警視庁公安部から出頭を要請された在日中国大使館の1等書記官は、中国人民解放軍総参謀部の出身とみられ、これまでに5回の入国が日本当局に確認されている。国内の研究機関にも所属し、日本通の研究者として知られていたほか、多くの政治家を輩出した松下政経塾に在籍した経歴もあった。

 書記官は、公的には中国・河南大学出身とされているが、1989(平成元)年に人民解放軍傘下の語学学校を卒業後、総参謀部に所属した疑いがあり、警視庁公安部で事実確認を進めている。

 捜査関係者らによると、平成5年、河南省洛陽市の職員を名乗り、同市と友好都市の関係にある福島県須賀川市に「福島県須賀川市日中友好協会」の国際交流員として来日した。7~9年には福島大学大学院で学び、日中関係に関する論文も執筆していたという。

 その後帰国し、総参謀部との関係が指摘される調査研究機関「中国社会科学院」で日本研究所副主任を務めた後、11年4月に再び来日。松下政経塾の特別塾生となっている。

 以降も帰国と来日を繰り返し、東京大学東洋文化研究所など、日本の研究機関にも研究員として所属。日本語もうまく、日本文化や制度にも通じていたという。19年には、それまでとは異なり、外交官という立場で在日中国大使館に赴任していた。


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報道は「荒唐無稽」中国大使館 2012.5.29 19:54 [中国]
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120529/crm12052919550029-n1.htm
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 在日中国大使館の楊宇参事官(広報担当)は共同通信に対し29日、同大使館の1等書記官が警視庁の出頭要請を拒否し帰国した問題について「(同書記官が)スパイ行為をしたとの一部マスコミ報道は全く根拠がなく、事実無根かつ荒唐無稽である」と述べた。

 楊参事官は、同書記官の帰国は「任期満了」が理由と説明した。

 また、同書記官の経歴に関しては「(赴任前は)中国社会科学院日本研究所の学者だった」と述べるにとどめ、中国人民解放軍の情報機関「総参謀部」での勤務経歴については回答を避けた。

 同書記官は「2007年7月から大使館の経済部で勤務し、中日両国の経済交流と経済協力の面で仕事をしていた」とした。(共同)

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