「物言えば唇寒し秋の風」は、今の民主党政権の為に準備されてたかの様です。鞭入れは無理、解散総選挙しか

ダダッコ政権にまで落ちぶれ果てた民主党政権は、既に日本国民に期待されて無い事だけは認識出来てる様であります。

民主党政権の幼稚さは、次々と不正不祥事で朝鮮人の劣悪さを彷彿とさせてくれてますが、コレでは通年国会の発想は何の事を意味してたか。
マトモニに聞く耳を持てませんね。どころか、不作為の罪に近いほど無策が続き、政治空白も酷い状態ダタと言うのに、折角、野党が会期延長をと提案してるのに、与党民主党は審議拒否だそうです。もう完全に政府民主党は狂い始めてますね。

保守人気にあやかった様な野田新代表でしたが、組閣人事で民主党の人材不足と低レベルさは誤魔化し様が有りませんでしたね。

野田さんも小沢一郎も根っからの左巻きでない分けですから、ココらで党内の善良な意識有る人達とで、極左に繋がる左翼勢力の票に色気を出すのを止めにした方が良いと思いますょ。でないと、自民党が創価学会票に色気を見せて離して貰えなくなってる現状と同様な事になりかねないと思います。

兎に角、日本に住む以上は日本の為に忠誠心を持って事にあたって貰いたいと思います。

現状の民主党政権を見てて「物言えば唇寒し秋の風」を検索して見たら出てきましたが、(http://ameblo.jp/cm-macandpac/entry-10575455313.html)多くの国民の皆さんも、同じ様な事を考えてた事と思います。

やはり、打倒民主党による政界再編を望んだ事は正解だったと思います。早いところ引導を渡して上げましょう。


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10月14日までの会期延長要求 野党7党が一致 民主は拒否方針 2011.9.14 11:16
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110914/stt11091411170005-n1.htm
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 自民、公明、みんな、共産、社民、たちあがれ日本、新党改革の野党7党の国対委員長は14日午前、国会内で会談し、16日までの臨時国会の会期について少なくとも10月14日までの延長を求めることで一致した。近く野党各党の幹事長名で横路孝弘衆院議長に申し入れる。一方、民主党は国対役員会で会期延長に応じない方針を確認した。

 会談では、衆参両院の予算委員会での基本的質疑のほか、各委員会での閣僚の所信表明と、これに対する質疑を行うべきだとの認識で一致。民主党が先に成立を約束した東電福島第1原発事故の調査機関を国会に設置する法案などについても会期延長の上、成立させることが必要だとした。

 自民党の逢沢一郎国対委員長は会談後、記者団に対し「与党として事実上の審議拒否が許されるはずがない。(延長に応じなければ)急速に国民の信を失うことは論をまたない」と述べ、与党側を牽制(けんせい)した。


民主、国会会期延長に応ぜず 2011.9.14 10:12
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110914/stt11091410140003-n1.htm
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 民主党は14日午前の国対役員会で、自民、公明両党が主張している今国会の会期延長に応じない方針を確認した。与党は13日の衆院本会議で、野党各党の反対を押し切り、13~16日の4日間の会期を議決した。

 自民、公明両党はこれに反発、14日午前に野党各党に対し会期延長要求への賛同を呼びかける。

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