又、無責任の仕事ぶりで大ポカで国民を不幸に導く事をしでかし、責任は感ずるが大した事ではないとばかりに

日本の破壊を狙った戦後の日教組教育で、吐き捨てるところを塞がれ刷り込まれ続け、日本人の自尊心を攻略された敵勢民族への贖罪意識を持たされ続けて来て居る結果が、未だにGHQの置き土産をそのままにして国民無視、憲法も法律も無視する神経の持ち主達が政治を司って居ります。

13年間連続の3万人を超える自殺者を更新中の現状、そして、日本人が精神的に追い込まれる学校の世界、及び、プライベートの環境さえも日本人同士が自虐史観で互いに弾圧し合う監視社会の実情に、歯止を掛ける必要がありましたが、遅きに失した感は否めませんが、速やかなる対処で実行して頂きたいところです。

辞めると言って於きながら言って無いと居座り続け、そして、又、無責任の仕事ぶりで大ポカで国民を不幸に導く事をしでかし、責任は感ずるが大した事ではないとばかりに、未だやる事をやりたいと居座り続ける根性は、日本国民をバカにした国賊級の売国奴と言わざるを得ません。

後を誰が引きづいたとしても、現総理より劣る人は出て参りません。
此の侭では、退任後にも影響が出て来るのは必至ですが、日本から脱出の準備でも密かに行ってるんじゃないのかと、穿った見方もして見たくなるほど酷過ぎる状態になってるのが判らぬ筈が無いと思いますけどね。


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http://www.youtube.com/watch?v=VtUqWdbjnTk&t=1m6s
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精神疾患を追加して「5大疾患」2011.7.7 01:32
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110707/plc11070701370004-n1.htm
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 厚生労働省は6日、厚労相の諮問機関・社会保障審議会医療部会に対し、都道府県が作成する地域保健医療計画で「4大疾病」とされてきたがん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病に精神疾患を追加して「5大疾患」とする方針を示した。同部会はこれを了承した。

 医療計画をめぐっては、平成19年に施行された改正医療法により、4大疾病と5事業(救急医療、災害医療、僻(へき)地(ち)医療、周産期医療、小児医療、その他)ごとに、医療連携体制を構築。必要な医療機能を担う医療機関の名称や数値目標、予防対策などが記載される新しい医療計画が作成されていた。

 しかし、高齢化に伴う認知症など精神疾患の増加を受け、厚労省は4大疾病と同等の重点対策が必要と判断。国の医療政策基本指針に精神疾患を加え、都道府県の医療計画にも反映させる方針を決めた。

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首相、松本氏の任命責任認めるも、辞めると言っていないと開き直り 2011.7.7 00:05 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110707/plc11070700060002-n1.htm
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 菅直人首相は6日の衆院予算委員会で、松本龍前震災復興担当相が岩手、宮城両県知事への発言問題で引責辞任したことについて「任命責任は私にある」と陳謝した。ただ、「私は『辞める』という言葉を使ったことはない」と開き直り「満身創(そう)痍(い)、刀折れ、矢尽きるまで力の及ぶ限りやるべきことをやっていきたい」と続投に意欲も表明するなど、首相の政権への執着だけが際だっている。

 「被災地の皆さんに対して、不快な発言があったことをおわびしたい」

 民主党の郡和子氏に、松本氏辞任の責任を問われるとこう答えた首相だが、しおらしかったのはここまでだった。野党の質問に移ると一転、いつもの首相らしさを取り戻した。場当たり的にごまかし、責任転嫁し、突き放す。

 「菅内閣は内閣としての体をなしていない。責任を持って復興に当たることのできる態勢ではない」

 自民党の石原伸晃幹事長が断じると、首相はすました顔で答えた。


「これからもやらなければならないことは、担当している限り、責任を持って全力を挙げて進めたい」

 東日本大震災の復旧・復興を大義に延命を図ろうとする首相は、平成23年度第2次補正予算案、特例公債法案、再生エネルギー特別措置法案の3案件成立が退陣の「一定のめど」と繰り返すだけで、この日も時期は明言しなかった。

 浜田和幸参院議員を自民党から引き抜いて総務政務官に起用した人事への批判に対しても「最終的には政治家本人と有権者の判断」と自らの責任を棚上げ。「内閣法の改正に協力いただけないのは、復興を進める上で非常に大きな障害になっている」として、復旧・復興の遅れの責任を、閣僚枠を3人増やす内閣法改正案に反対する自民党に転嫁した。  

 今や野党だけでなく民主党でさえもそっぽを向き、「裸の王様」となった首相に怖いものはないのか。

 5日夜、認証式のため訪れた皇居で首相は、松本氏の辞任を受け、後任に任命された平野達男震災復興担当相と山口壮内閣府副大臣に言った。

 「あと1カ月か、1カ月半の勝負だから、手伝ってくれ。よろしく頼む。一緒に頑張ろう」

 8月上旬か中旬の退陣示唆とも取れる首相の発言。だが、党内からも「ペテン師」のレッテルを貼られ、求心力を失った首相の言葉を信じる者はもういない。(小島優)

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内閣不信任案再提出 首相の延命工作に揺さぶり 民主党重鎮は賛意 2011.7.7 00:03 (1/2ページ)
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110707/plc11070700040000-n1.htm
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 自民党の石破茂政調会長は6日の衆院予算委員会で、内閣不信任決議案を再提出する可能性に言及した。国会には不信任案の提出は一国会に一度との慣例があり、すでに与党は自民党などが出した不信任案を6月2日に否決している。だが、不信任案採決に際し退陣表明したにもかかわらず、菅直人首相は閣僚を入れ替えるなど延命工作を続けている。民主党内にも首相への退陣圧力が強まっているのを追い風に、石破氏としては揺さぶりをかけるねらいがあったとみられる。野党内には再提出に慎重論はあるものの、民主党重鎮が賛意を示した。(田中靖人)

 「一事不再議は成文化されていない。慣例なのは、なぜだと思いますか?」

 石破氏は首相にこう問いかけた。「よく分かりません」と首をかしげる首相にたたみかけた。

 「まったく違う事態が生じたら、もう一度(賛否を)問わなければならないという例外を想定しているからです!」

 石破氏は6日夜の党所属国会議員の会合でも「もう一回不信任案を出せるはずなんです! 菅さんはこれで逃げ切りだと思っているが、世の中そんなに甘くない」と強調した。


閣僚人事が「事情の変更」に相当し、議事として扱うかどうかの判断は、衆院議院運営委員会が行う。議運は与党が多数を占めており、通常であれば再提出しても本会議で採決される可能性は低い。

 これまで昭和25、27、29年に複数の不信任案が提出された例がある。別々の会派から出されたが、本会議に上程されたのは各1案限りだ。しかし、民主党内で「反菅」意識はピークに達している。石破氏は、議運委員の“造反”で本会議で採決される可能性がゼロではないとにらんだようだ。

 自民党国対も不信任案否決直後、再提出が可能か検討した経緯があるが、公明党国対幹部は「理屈の上での話だ」と消極姿勢を示している。自民党内からも「国のためにはならないが、菅首相が居座ってくれたほうが攻めやすい」との本音ももれる。

 賛同を呼び掛けられた民主党の安住淳国対委員長は「場外で寝技をかけているような話だ」とにべもなかったが、この人は違った。

 民主党の渡部恒三最高顧問は6日、名古屋市内で講演し「一つの国会で2度の不信任案はないと思う」としながらも、こう続けた。

 「出れば私も賛成する」

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