民主党の連蓬議員は、お得意分野の事業仕分けの筆頭に、コレも挙げ無いのは如何ですか・・非常識な国賊です

これも国民の血税を敵国中国へ横流しする手口の一つなのが明白です。

日本側には何らの責任が無くなった物であり、全て没収した中国側が遺棄させて居り全責任は中国自身の行為にあります。

コレは日本製のみならず、諸外国製も混在させて居ます。所謂、水増しされてるものです。

所有者の悪い処理により発生した問題が、製作者に責任転嫁する事が正当化出来る国ならば、その国と付き合え無いとなるのが正常な神経の筈ですが、日本国内では日教組教育により、日本は何の場合でも責任を引き受けなければならないと洗脳されてる為、変態鬼畜民族の反日国家らが、持ち前の盗癖・性癖・虚言癖・妄言癖・狂言癖を生かし、国内外で日本国民や日本のものを我が物にして居ります。

これらも全て東京裁判史観による日本は侵略戦争をした悪い国であり、その国民である日本人には何をしても構わないと言う、洗脳に基づいてる論理によるものです。

民主党連蓬議員のお得意分野、事業仕分けの筆頭にコレも挙げなければならない話なんですけどね。


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遺棄化学兵器、処理へ 政府、来年度から 中国・ハルバ嶺 2011.1.20 13:57
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110120/plc11012013570073-n1.htm
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 旧日本軍が中国に遺棄したとされる遺棄化学兵器の処理事業で、政府は、砲弾の大部分が埋まっている東北部・吉林(きつりん)省ハルバ嶺(れい)での発掘・処理事業を平成23年度から本格的に実施する方針を固めた。同年度中に「試験廃棄処理施設」2基を砲弾埋設地付近に設置し、手掘りで発掘した砲弾を順次、処理していく。中国側が早期着手を要望するハルバ嶺での砲弾処理に踏み出すことで、昨年9月の沖縄・尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で悪化した日中関係を前進させる狙いがある。

 中国側で事業を担当する外務省の劉毅仁遺棄化学兵器弁公室主任が20日に来日し、処理方針を確認する。

 ハルバ嶺事業は、19年に発覚した事業委託先の巨額詐欺事件を受けて中断。政府は、約940億円と見積もられた機械式の発掘回収施設の建設計画を中止するなど見直しを進めていた。

 内閣府遺棄化学兵器処理担当室は、23年度予算案にハルバ嶺での事業費計219億円を計上した。「試験廃棄処理施設」は小型の処理設備で、22年7月に入札を行い、神戸製鋼と川崎重工が落札した。費用は5年間の運用費を含め計118億円で、年間数万発の処理を見込んでいる。担当室は年度内に設備を設置し、すでに発掘されている約4万7千発の砲弾などの処理を開始する。また、自衛隊OBらで組織する民間企業に委託し手掘りでの発掘も始める。ハルバ嶺の埋設砲弾数は30万~40万発とされる

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