【拡散希望】米国務省が公文書公開「真珠湾は奇襲ではなかった」・・

以前から話はいろいろと有りましたが今度のは資料との事、詳細な検証が望まれます。

英国領内に於いては既に戦闘状態と言える事が有ったとか、太平洋に於いても日本の潜水艦へ攻撃かしてたとか、この辺りの話も日本が戦後総括をする事でキチッとした史実が明らかにされて来るものと考えます。

この観点からも、戦後総括への弊害となって居る朝鮮半島からの大量の密入国と、それらが武装ギャング化し、朝鮮進駐軍だとばかりに戦勝国民と偽って土地・家屋・家系図・戸籍などを奪いまくり、白昼堂々の集団強姦の頻発などの極悪犯罪を詳らかに史実とする作業で、戦後の総決算をして東京裁判の無効確認も果たせば、日本は真の戦後を迎えるべく占領体制の完全排除が可能となりうるものと思うところで有ります。


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【拡散希望】米国務省が公文書公開「真珠湾は奇襲ではなかった」
http://oniblo.at.webry.info/201001/article_3.html

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以下、ある知り合いのmixi日記より転載。

米国務省が公文書公開「真珠湾は奇襲ではなかった」 報道すべき?
米国ウィスコンシン大学の国務省外交文書図書館で戦前の駐日大使グルーの国務省あての公電が公開されています。

この中に日本の真珠湾攻撃の十ケ月前の1941年1月27日に日本軍の真珠湾攻撃計画を国務省のハル長官に報告したものがあります。

内容は、「米大使館員が入手した情報によると日米関係が難しくなった場合、日本軍が総力をあげて真珠湾を攻撃する計画があるという。驚くべきことであるが、東京の日本人を含む複数の外交筋からの情報なので急ぎ報告する」というもの。(以下の記事一部抜粋)


この事実を日本のマスコミは報道するべきだと思いますか?

http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-2611.html
米国務省の公文書公開「真珠湾は奇襲ではなかった」(日本語)

http://digicoll.library.wisc.edu/cgi-bin/FRUS/FRUS-idx?type=turn&id=FRUS.FRUS193141v02&entity=FRUS.FRUS193141v02.p0199&q1=Grew
駐日大使グルーの国務省あての公電(P133 711.94/1935)
米国ウィスコンシン大学 外交文書図書館のサイト(英語)

http://research.news.livedoor.com/r/38803
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以上、転載終了。
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