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末期症状が顕著な野田政権に於いて、今回、未だホトボリも冷めて居ら無い話にまで手を出し始めています。 数年前、チャンネル桜に於いて、本物の専門学者も交えた有識者が集まり、確たる有識者会議が沢山の時間を費やして結果を出しています。 現況のままなにしなければ、数十年後の問題点と成り得る恐れ有りとの結果であり、 決して緊急性の強い課題では無く、時間をかけた落ち着いた議論の展開によって、日本の歴史を確りと検証し、結果として示されてた数々の方策を、有機的に取り込み効果が保障される皇室典範改正案を示していく姿勢が、最も重要視されなければならない話であります。 唐突に皇統譜を狙い撃ちする攻撃工作を再燃させる策動が明らかになって居ますが、あの左翼メンバーで構成させてた、ニセ有識者会議のムシ返しでしか無いのは明白であります。 日本国民と国体を、根源的に弱体化させる事を狙った、左翼政権の末期症状の愚策に対し、待ち受けていた、打倒民主党政権・打倒売国奴国賊の戦いのチャンスが、次々と展開されて来ます。 現在、緊急街宣実施中です・・・下記サイトでも実況中継中ですが、今後も暫く活動は展開されると思います。 http://www.ustream.tv/channel/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E5%8C%96%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6%A1%9C 今が、これまでの活動運動の決戦期にあたる時局で有ると心得ます。事ある毎の、抗議の糾弾活動に出来る限りの力を結集させて参りましょう。 皇室典範に関する有識者会議の吉川座長は学生時代「民青」の活動家であった。 2006-01-26 14:34:07 http://blog.goo.ne.jp/maegata-job/e/652e1e35d714ef0bc225a77fee8c8380 > 皇室典範に関する有識者会議の答申を受けて小泉内閣は皇室典範の改正案を上程すると施政方針演説でも述べているが、女帝と女系の相違が判るようになってから次第に女系天皇容認には大きな問題があると考える人が多くなってきた。 そんな時に有識者会議の座長である吉川弘之氏が学生時代に「民青」の活動家であったということが明らかになった。宮崎正弘氏のメルマ1月26日付け1368号にその事情が以下の引用のように書かれている。 かの「有識者会議」の顔ぶれは左翼ばかり 吉川座長は学生時代「民青」の活動家だった事実が判明 **************************************** 左翼とジェンダーフリーが雪崩れ込んだ「有識者」が、女帝容認の答申をだし、小泉首相は施政方針演説に、これを踏まえての「立法化」に移行すると宣言している。 嘗て筆者は「有識者会議は何も知らないし、知っていることは全部まちがっている」と言った。 「国民新聞」(1月31日号、先付け)によれば、座長をつとめた吉川弘之(元東大学長)はロボット工学に専心する前、東大の学生時代は民青の活動家だったという。 十人の委員のうち、久保正彰はギリシア文学、園部逸夫(元最高裁判事)は、家永訴訟で左翼に味方する判決を下したうえ、外国人参政権付与に積極的だ。 古川貞二郎は村山談話を「歴史的に高く評価できる」と発言した元内閣官房副長官。佐藤幸治はジェンダーフリー推進論者である。 いってみれば結論は先にありき。答申は左翼の陰謀がみのったものである。飾りででていた緒方貞子だの、佐々木毅だのは、どういう見識を披露したのか。奥田経団連会長は、途中から逃げの態勢に入り、まじめに討論に加わっておらず、どうやら吉川、古川、園部の三羽からすで、会議を牛耳った様相であるという。 共産主義は天皇制の否定がその根本思想にある。吉川座長が皇族の方々の意見を聞こうともしない頑な態度をとった理由がよく判る。最初から天皇制破壊の意図を抱いて会議に参加していたのだ。かかる人物を会議の構成員に任命した人の不見識が問題である。 このような事情が判明した上はなおのこと、有識者会議答申に基づく皇室典範改正案は阻止しなければならない。 皇室典範改正問題は「緊急性の高い課題」2011.12.1 20:37 (1/3ページ) http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111201/plc11120120420011-n1.htm > −−党内外で歳出削減の取り組みが不十分だという指摘がある。国民に負担増を強いる上で、環境は整っていると考えるか。今後の取り組みは 「歳出削減については、これは、あの、今までは事業仕分けなどを踏まえてですね、22年度に確か2.3兆円、23年度に0.3兆円、2.6兆円の歳出削減をしてきました。そういうことなどを踏まえて、予算の組み替えもですね、今までの政権に比べればですね、額が全然違うぐらいの組み替えはやってきているというふうに思っておりますが、これは不断の努力をしていかなければなりません。 いっそう行政改革、あるいは歳出削減に向けた努力をしていかなければならないと思っておりますし、例えば今も公務員の給与をマイナス7.8%削減する法案を提出しています。こういう努力を常にしていくということ」 「特に、まずは隗(かい)より始めよということで、特に政治の分野でも何ができるか。今、1票の格差の是正の話もしていますが、その先には、選挙制度改革と併せて定数の削減もやっていかなければなりません。そういう議論もしていかなければいけないと思っておりますし、不断の努力でやっていくということでありますし、また、来年の通常国会には、特別会計法の改正案も提出をする予定でございますので、特会(特別会計)改革にも深掘りをしたものを出さなければいけないというふうに考えております」 −−放射性物質の拡散に関する調査などを全国規模で充実することも必要ではないか 「まずは、その発生源である福島第1原発における、まさに冷温停止、これに全力を尽くすということ。これは、何としても今月中に成し遂げて、いわゆるロードマップにおける第2ステップを完了したいと思います。 その上で、拡散をしている放射線については、放射能については、特に被災地域においては除染を全力で進めるということ。で、それ以外の、不安を持っていらっしゃるところで、特に、例えば、可能性が指摘されるところについてのモニタリング等も含めての対応は必要だという風に思いますが、いきなり全国かどうかというと、これは対象をもうちょっと絞っての話ではないかというふうに思います」 −−藤村修官房長官が女性宮家に向けた検討を表明したが、首相の見解は。検討の進め方は 「今の皇室典範の制度の下ではですね、女性皇族の方がご結婚をされるというときには、皇室を離れる制度になっています。そういう中で、女性皇族の方々がご結婚年齢に近づいてきてらっしゃる方がいらっしゃるというところでございますので、こうした状況を踏まえて10月、宮内庁長官から、ご説明をいろいろとしていただきまして、私も皇室活動の、まさに安定性といいますかね、そういう意味から大変、緊急性の高い課題であると認識をしております」 「ということで、これから、もちろん国民的な議論が必要だと思います。いつまでにというお話がございましたけども、まだ、いつまでにという時期は区切ることはないんですが、どういう形で議論をしていくのか、どういう形の検討を進めていくのか、その検討を今、しているという状況でございます」 −−消費税増税の関連法案の成立がかなわなかったら、衆院解散・総選挙をするか 「あの、ちょっとまだ飛躍のある話だと思います。まず素案をまとめる。野党に協議を求めて、大綱を作っていく。そのうえで法案を提出をします。 法案は提出する以上、…これは法案というのは(21年度税制改正法)付則の104条に決められた、法律に基づいた義務でございますから、法案を提出します。 提出する以上は成立を期すという、(解散を決断するまでには)たくさんのプロセスがあるんで。それが最後のところで駄目だったら、というご質問は、まだ早すぎるんじゃないでしょうか」(完) 関連ニュース 【野田首相会見(2)】消費税増税「年内めどに明示したい」 【野田首相会見(1)】「4次補正予算「編成を指示、追加的な国債発行しない」 4次補正予算編成を指示 野田首相、規模2兆円超 【防衛局長不適切発言】野田首相が陳謝「更迭は当然」 29日の報道陣に無言は「… 【防衛局長不適切発言】野田首相が陳謝へ 防衛次官、午後沖縄入り |
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南無 2011/12/03 18:53 |
南無さん、 |
草莽愛知実行委員会 2011/12/03 19:42 |
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南無 2011/12/04 19:50 |
南無さん、 |
草莽愛知実行委員会 2011/12/04 20:32 |
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