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help リーダーに追加 RSS 不正認知でニセ日本人としてその子供が学校等へ行った時、その様子が予測できないのか知らんフリなのか、

<<   作成日時 : 2008/11/30 21:29   >>

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GHQの占領政策・・日教組教育、公職追放令から、偽南京大虐殺、偽強制連行、偽創始改名、偽従軍慰安婦、百人切り訴訟、沖縄集団自決軍命令訴訟、偽遺棄化学兵器、そして多民族共生社会の推進の、沖縄ビジョン、五千万人マデ移民受入法案、人権擁護法案、外国人参政権付与案、外国人住民基本法案、等、

精神侵略されてる日本は、ウソ 対 ホントの情報戦に勝つすべ無く悉く敗れ後退し、政・官・行・業、司法・行政・立法・マスコミなど、全分野がソフト侵略され売国奴と国賊の大量発生を招いてます。そんな中、公明党主導下で自民党と民主党が手を結び、人口侵略へ向けた国籍法一部改悪、及び、民族差別禁止法なる外患誘致に抵触する亡国法案の成立が近近に予定されてます。

断固反対を地方議員へ陳情書を手渡せば公文書扱いとなり、全議員が見なければならないですね。

・・・転載です。
さて、産経新聞の阿比留記者のブログに本日開催された国籍法改正案を検証する会合に賛同する議員の会の内容が掲載されています。
注目したいのは法務省官僚の答弁です。転載いたします。

自民党執行部もこのまま通してよいのかという雰囲気になりつつあることは、ひとつの光が見えたように思いますが、法務省というのは、人権擁護局もそうでしたが、まともに問題点を調べもしていないのです。
やはり官僚任せは危ないということだと思います。
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/802004/

きょうは法務省かに担当官僚を招いての質疑・意見交換があったので、なかなか興味深いやりとりがありました。その中から、いくつかピックアップしてここに掲載します(録音はしておらず、私の手書きメモなので、言い回しなどは微妙に異なる部分もあるでしょうが、大意はこの通りだということでご理解ください)。

 まず法案を作成した法務官僚側から説明がありました。彼の主張をまとめると、

@ 虚偽の届け出への罰則は「1年以下の懲役または20万円以下の罰金」で軽いという批判があるが、このほか認知届の際などの公正証書原本不実記載の罪(5年以下の懲役または50万円以下の罰金)なども加算され、最高刑で懲役7年6月までできる。

A DNA鑑定を取り入れると、家族法への悪影響が出るおそれがあり、親子関係や家族をそれで決めていいのかという大問題になる。

B DNA鑑定は、持参された検体が正しいかどうか、どうやって市町村役場や法務局で確保するのか。さらに、DNA鑑定には10万円以上かかるが、だれがどう負担するのか。

C 外国人の子を認知する場合のみDNA鑑定をすることで、憲法が禁じる不当な差別という問題が起きないか

…といった内容でした。衆院法務委員会での質疑でも、法務省はおおよそ似たような答弁をしていましたね。で、これに対し、議員たちからは次のような意見が出ました。


馬渡龍治氏 国籍というものを、そんなにハードルを低くしていいのか。市町村役場が鑑定の判断ができないというなら、政府が信用できる機関でやるぐらいハードルを高くしてもいいんじゃないか。偽装認知が疑われている中で、DNA鑑定をしないことによってかえって「あの子は偽装じゃないか?」という差別がいっぱい出てくるかもしれない。何のための法改正なのか。中心は子供のはずだ。正確な父子関係がしっかり示された方が、その子のためにもいいじゃないか。


秋元司氏 みなさんのところにもたくさんのファクスが来ていると思うが、そこに書かれていることには、国籍取得の重さをどう考えているのかという怒りがある。国籍を得た後に偽装と分かったら、子供にとっても大変なショックを与える。


戸井田とおる氏 民放722条と国籍の問題を一緒くたにする理由はどこにあるのか。法務省の話を聞いていると、DNA鑑定を入れないようにするにはどうすればいいのかと、そればかり一生懸命考えているとしか思えない(中川義雄氏から「全くその通りだ!」の声)。


西田昌司氏 もし改正案が通ったら、この時代の国会議員は後の世代に不作為の責任、とめられなかったという責任を負うことになる。


有村治子氏 DNA鑑定は万能ではないが、現在持ちうるタマの中では一つの有力な選択肢だ。外国人の子だけDNA鑑定をするのはいかがかというが、ビザ発給の仕方をみても、どこの国とも対等とするというのは、世界常識でもありえない。差異化は当然だ。偽装に対しては厳しい制裁を科すべきだ。参院(の審議)で、改正案の見直し期間を条文に入れるというのも一つの手段だと思う。

 法務省に尋ねるが、国籍取得後に偽装と判明した場合、国籍剥奪、国外追放となるのか。

法務官僚 偽装が発覚した場合は、戸籍は職権で消す。国民でないということなので、国外退去に移ることになる。


佐藤正久氏 市町村や法務局の窓口でどうやって偽装認知を見破るのか。(日本人男性と外国人女性が)口裏を合わせてやると、非常に難しいのではないか。振り込め詐欺のようなこともある。それと、DNA鑑定については、法務省はひたすらできない理由を並べているようにしか聞こえない。私も自衛官だったから分かるが、役人にとって、できない理由を見つけるのは簡単(会場・笑)だが、それを何とか実現しようという発想が必要だ。


法務官僚 偽装を見破るのはなかなか難しいが、私どもが考えているのは、まず母親には必ず窓口に来ていただく。日本人男性の方には、来ていただくようお願いする。強制というわけにはいかないので任意で。来られた場合には、いろいろと聞く。知り合った経緯、同居の有無、扶養しているか、子の出生の経緯、どこで生まれたとか。また認知の経緯、なぜ結婚しないのか…などを聴取して、疑問点がないか慎重に判断する(法務官僚は、なぜか佐藤氏の質問に対してだけポケットに手を突っ込んで答える)。


赤池誠章氏 世界各国では日本と同様のケースの場合、DNA鑑定を実施している例はあるのか。法務省は把握しているか。


法務官僚 網羅的には調べていないが、認知の際にDNA鑑定を要求している例は英国などがある。詳しいことは分からない。



 …概略、このようなやりとりがあったわけですが、これではやはり、偽装認知のチェックがきちんとできるとは思いにくいですね。法務官僚は、届け出の際に父親は来なくてもいいが、「来ないと、これは怪しいという方向にいく」と述べ、怪しければ調べるのだということを強調していましたが…。また、法務省は国会答弁などでもDNA鑑定の導入に否定的なコメントを繰り返してきたのに、諸外国ではどう運営されているかもろくに調べていないことが分かりました。やれやれです。


国籍法改正案に対する国民の厳しい批判を受け、まだ表の場にはあまり表れていません(記者ブリーフなどでは広報されていないので)が、自民党内では執行部を含めて「これはヤバイな」という意識が生まれつつあります。少なくとも、参院では、衆院のように「3時間だけ」の審議で通すようなことはできない、確かに犯罪ビジネスに利用されかねない問題があるなという認識が、だんだん広まってきました。参院では自民党は少数派で民主党の天下なので、自民党に危機意識が芽生えても、それだけではいかんともし難い部分はありますが。



日本会議大阪の丸山事務局長からのメールでも指摘されていましたが、今回の事態と平成11年の男女共同参画基本法成立の経緯とよく似ています。今回は反対議員がいますが、あっという間に衆院を通過したことは共通しています。

***岡本明子さんからのメール***

国籍法改正案が衆議院を通過しまして、皆さん脱力感、やるせない思い、怒りというような感情が入り混じっておられることと思います。昨夜は、何人かの方々からお電話を頂きました。皆さん、ぶつけようのない思いを何処へ吐き出せば良いのか・・・
という感じでした。

しかし、次は参議院です。気を落とさずに、最後まで努力してみようと思います。

以下「 」は、水間さんの文章です。
「参院の法務委員会のメンバーは、衆院の(法務委員の)約半数の20名位です。
皆さんが、必死になって衆院議員へ要請書をFAXしたことで、各議員が『国籍法改正案』の欠陥に気付いたのです。まさに『怒髪天を衝く』でした。その意志を、参院だけに集中して下さい。衆院は残念ですが通過しました。行動して頂いた各衆院議員には、敬意を表し真摯な気持ちを手紙かハガキで出すとよりいっそう、皆さんの真意が伝わります。」

・・・モウイッチョ。。。
NHKの過去の報道によると偽装認知ビジネスの存在が指摘されています。
懸念どころか、3年以上も前に偽装認知ビジネスが横行していた現実があったわけです。
2005年4月7日放送 『クローズアップ現代』http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku2005/0504-1.html --
4月7日(木)放送 偽装認知〜不法滞在 新たな手口〜 急増する外国人犯罪。
去年は過去最悪の4万7千件を超えた。その6割近くが不法滞在者による犯行である。そんな中、主に中国人犯罪者の間で、「偽装認知」という不法滞在の新たな手口が広まっている。中国人同士の子供を、謝礼と引き替えに日本人に「認知」させ、子供に偽の日本国籍を取得させることで、母親自身も不法滞在から合法滞在に変えさせる手口である。
プライバシーや人権擁護の観点から、現状では当事者が秘密の暴露をしない限り、「認知」の真偽は、入管や警察当局にも、殆ど見破ることが出来ない。今回NHKでは、独自の取材からその巧妙な手口を解き明かし、福建省や日本に急増している偽の日本国籍を持った子供の実態を交えながら、日本の特殊な制度の盲点と今後の対応策を探っていく。 (NO.2062)スタジオ出演 : 橋口 和人(NHK社会部・記者


・・・・・参議院での審議日程の情報が入りました。

ということで、参議院の法務委員会の議員さんのメールアドレス、ファクス番号等をお知らせします。

参議院 法務委員会松村龍二(自民) info@ryuji-m.net
青木幹雄(自民) FAX 0852-22-7577
秋元司  (自民) http://www.akimoto-web.jp/opinion.html
舛添要一(自民) http://mipe2.aa0.netvolante.jp/fmi/xsl/koushiki/inquiry.xsl

丸山和也(自民)http://maruyama-kazuya.com/inquiry/index.html
山崎正昭(自民)FAX:0776-28-1067

千葉景子(民主) http://cgi.routeone.jp/cgi/form.cgi
松岡徹(民主) http://www.matsuoka-toru.jp/ の「お問い合わせ」、
          FAX:03-5512-2734
小川敏夫(民主)info@ogawatoshio.com FAX:03-3593-0577
川上義博(民主) http://www.kawakamiyoshihiro.com/cgi/mail1/index.html
今野東(民主) azumaru@k-azuma.gr.jp FAX:03-5512-2708
鈴木寛(民主)info@suzukan.net FAX:03-5512-2635
前川清成(民主) maekawa@maekawa-kiyoshige.net 
FAX:03-5512-2712
松浦大悟(民主) http://www.dai5.jp/mailform.php

仁比 聡平(共産)
近藤正道(社民)
江田五月(無所属) http://www.eda-jp.com/ satsuki@eda-jp.com  
            FAX:03-5512-2608
山東昭子(無所属) akiko_santo01@sangiin.go.jp  
FAX:03-5512-2224



不正認知の成功で、ニセ日本人としてその子供が学校等へ行った時、その様子が予測できないのか知らんフリなのか、侵略プログラム遂行の為にはヤッパリ冷徹なモノですね、左巻き共は・・・人権・差別に熱心な方、未然に防ぐ方にもご努力くださいねる

街宣貧乏も極限ですが頑張りましょう。。。出来たらご参加を・・・・

・・・転載です。
●超緊急拡散『国籍法改悪』のA級戦犯 (水間政憲)●

「国籍法改正案」を阻止できなかった責任は、衆院で圧倒的過半数を持っていた自民党の中の「確信サヨク」と「バッチだけ議員」がA級戦犯です。

皆さんも、許せないことでしようが、この危機的状況に乗じて「麻生政権倒閣運動」を始めた自民党議員が出て来た。

「国籍法改悪」に立ち上がった、麻生首相を支持した上質な国会議員が敢然と政府法案を批判した間隙を衝いて、「麻生政権倒閣クーデター」を仕掛けているとしか思えない行動なのです。

「国籍法改悪」を無視する三流マスメディアならいざ知らず、「麻生倒閣」を否定するどころか可能性を口にした渡辺善美衆院議員も、河野太郎に匹敵する「国籍法改悪A級戦犯」です。

皆さん、二度と安倍政権の二の前だけは断固拒絶して下さい。両院で真正保守が多数になれば、再度「国籍法」を改正できます。この機に乗じて「国籍法改悪」を口にしないで、麻生首相を批判している中川秀直議員とか、閣僚にも拘わらず公然と麻生首相の政策を批判した与謝野肇衆院議員なども、日本の国会に不必要な議員です。全国の国を憂いている、ネットユーザーの皆さん、マスメディアと一体化した議員達によって「麻生倒閣クーデター」が計られようとしています。


麻生倒閣は、皆さんの力で絶対阻止して下さい。もしも麻生首相が倒されることになれば、一気に「重国籍」「外国人参政権」「人権擁護法案」「1000万移民法案」と流れて行きます。

参院へのFAX要請から、第二の危機を打倒するため皆さんの総力を結集して、麻生首相断固支持の意志を、渡辺喜美衆院議員、中川秀直衆院議員、与謝野肇衆院議員の三議員に「国籍法改悪反対」と「麻生首相断固支持」を要請するFAXを出して下さい。

麻生首相に少々不満があっても、ここで選択を間違ったら完全に日本は終わります。麻生首相倒閣クーデターの芽を断固断ち切る意志を、FAXに載せて発送して下さい。特に、三議員の選挙区の皆さんには、選挙区の住民であることを、強力にアピールして下さい。

今、この日本を救えるのは、上質な日本人である皆さんなのです。反麻生首相の行動を取る国会議員を皆さんも監視して下さい。伝統に支えられた、この美しい日本を皆さんと守り抜くため、全身全霊で闘う所存です。麻生首相を守るFAXを、宜しくお願いします。

      以上ネットだけ転載フリー。    ジャーナリスト水間政憲。

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コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
草莽人さん、

情報収集ご苦労様でした。
コレ、世間に知らせたいですね。
草莽愛知
2008/12/02 06:07

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もう一つの危機管理 ・情報管理は人事管理に有り ・・・ ・★・ ストーキングを極論すれば、
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忍び寄る生活上の危機を知る必要有りです。
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